橋本 康弘

所属部署名社会系教育講座 社会科教育
教員組織社会系教育講座
教育研究組織教育学部・教育学研究科
職名教授
更新日: 19/05/28 17:31

研究者基本情報

氏名

    橋本 康弘
    ハシモト ヤスヒロ
    HASHIMOTO Yasuhiro

基本情報

所属

  •  社会系教育講座 社会科教育 教授

学歴

  • 1993年04月- 1995年03月広島大学 教科教育学専攻博士課程前期
  • 1989年04月- 1993年03月広島大学 教科教育学科社会科教育学専修

学位

  • 修士(教育学)

経歴

  • 2016年04月福井大学学術研究院教育・人文社会系部門 教授
  • 2015年04月- 2016年03月教育地域科学部 教授
  • 2007年04月福井大学教育地域科学部 准教授
  • 2004年04月- 2007年03月福井大学教育地域科学部 助教授
  • 2002年04月- 2004年03月兵庫教育大学学校教育学部 助手
  • 2001年04月- 2002年03月広島大学附属福山中・高等学校 教諭
  • 1996年04月- 2001年03月広島市立大手町商業高等学校 教諭
  • 1995年09月- 1996年03月広島県立豊田高等学校 教諭

所属学協会

    法と教育学会 理事,全国社会科教育学会 理事,日本社会科教育学会 評議員,社会系教科教育学会 理事,日本公民教育学会 理事,日本社会科教育学会 一般会員,National Council of Social Studies(NCSS) 一般会員,日本教科教育学会 一般会員,

研究活動情報

論文

  • 「主権者の育成」にどう取り組むか―教材づくり&授業アイデア―  連載
    橋本康弘
    社会科教育(708-717) 120-121 2018年 査読無し
  • 公民科 改訂のポイント
    橋本康弘
    Research(1) 6-10 2018年04月 査読無し
  • 「学校のきまり」「校則」を児童・生徒の学びにつなげる
    橋本康弘
    教職研修 46(6) 34-35 2018年02月 査読無し
  • 「主権者の育成」にどう取り組むか-高校の新教科を視野に- 連載
    橋本康弘
    社会科教育(696-707) 120-121 2017年 査読無し
  • 「公共」と法教育-法教育をベースにした新科目-
    橋本康弘
    自由と正義 68(12) 30-34 2017年12月 査読無し
  • 法教育の新展開と司法書士の役割-次期学習指導要領を見据えて-
    橋本康弘
    月報司法書士 548 4-11 2017年10月 査読無し
  • 高等学校社会系教科目における価値学習の実態と課題-生徒の価値判断基準とその変容の分析を通して
    橋本康弘,田中伸
    法と教育 vol7 5-15 2017年08月 査読無し
  • 書評 中原朋生著『現代アメリカ立憲主義公民学習論-憲法規範を基盤とした幼稚園から高等学校までの子どもの市民性育成-』
    社会科研究 vol83 41-42 2015年11月 査読無し
  • 市民性育成を射程に入れた『基礎法学』的法教育カリキュラムの構造-The American Legal Systemシリーズの場合
    橋本 康弘
    法と教育 4 42138 2014年 査読有り
  • 『法教育』の現状と課題-官と民の取組に着目して-
    橋本 康弘
    総合法律支援論叢(2) 46-59 2013年 査読無し
  • 「社会参加・問題解決型授業」を通した市民性育成に関する研究―2011・2012年度協働実践研究プロジェクトでの取り組みから―
    小玉健太, 吉田奈保美, 荒井 紀子, 伊禮三之, 松田淑子, 山本博文, 橋本康弘
    福井大学教育実践研究 第37号(37) 31-42 2012年12月 査読無し
  • 「教科横断型授業」の開発研究Ⅱ-2009・2010年度共同実践プロジェクトの取り組みから-
    松田淑子, 荒井 紀子, 伊禮三之, 山本博文, 橋本康弘, 池島将司, 行壽浩司, 二丹田雄一, 山田志穂, 吉村祐美
    福井大学教育実践研究(36) 35-42 2012年02月 査読無し
  • スポーツを題材にした“法教育”カリキュラムの構造-「Citizenship Through Sports and Law」の場合-
    橋本 康弘, 奥山 和彦
    福井大学教育地域科学部紀要(2) 225-247 2012年01月 査読無し
  • オマホニー提案の読み方と日本の研究に示唆するもの
    橋本 康弘
    社会科研究(77) 83-86 2012年 査読有り
  • 「教科横断型授業」の開発研究(I) -2008・2009年度協働実践研究プロジェクトでの取り組みから-
    橋本康弘, 荒井紀子, 伊禮三之, 山本博文, 香川喜一郎, 奥山和彦, 下池未紗, 松田真依, 市川薫, 鏑木優佳, 永井良次
    福井大学教育実践研究(35) 2011年02月 査読有り
  • 中等法関連教育の授業開発(Ⅰ)-校則の批判的吟味の場合-
    橋本 康弘, 後藤 正邦, 端 将一郎, 野坂 佳生
    福井大学教育実践研究(35) 79-86 2011年02月 査読無し
  • 公民授業の新展開-社会形成を行う法授業の意義-
    橋本 康弘
    社会系教科教育学研究(20) 71-80 2008年12月 査読有り
  • 「法教育」実践のための覚書-小、中学校新学習指導要領を読み解く-
    橋本 康弘
    自由と正義 Vol.59(10) 31-38 2008年01月 査読無し
  • アメリカ法関連教育カリキュラムにおける文化学習の構造-『法と文化について教える(TEACHING ABOUT LAW AND CULTURES)』の場合-
    橋本 康弘
    福井大学教育実践研究(31) 49-58 2007年01月
  • 社会科教育学における理論研究の動向-2005年の研究成果を手がかりとして-
    橋本 康弘
    社会科教育研究(98) 60-67 2006年11月 査読有り
  • アメリカ中等公民教育における国際法学習の構造-“International Law in a Global Age”の場合-
    橋本 康弘
    公民教育研究(13) 29-39 2006年03月 査読有り
  • アメリカ法関連教育における「参加型」プログラムの研究-『プロジェクト・シチズン(We the People...PROJECT CITIZEN)の場合-
    橋本 康弘
    福井大学教育実践研究(30) 29-38 2006年01月
  • 中等社会科における刑事司法学習の改革-“CRIMINAL JUSTICE IN AMERICA”を手がかりにして
    橋本 康弘
    福井大学教育地域科学部紀要(61) 27-41 2005年12月
  • 法関連教育の授業構成-法批判学習の意義-
    橋本 康弘
    社会系教科教育学研究(17) 13-22 2005年11月 査読有り
  • 歴史アプローチによって法制度の相対化を目指す法関連教育カリキュラムの構造-アメリカ史プロジェクト『法と歴史における冒険』の場合-
    橋本 康弘
    社会科研究(61) 42328 2004年11月 査読有り
  • 法的葛藤問題の授業開発ー高等学校公民科政治経済「爆発金庫訴訟」の場合ー
    橋本 康弘
    中等教育研究紀要 42 75-80 2002年03月 査読無し
  • 民主主義社会における市民育成としての法教育ー日本の法教育の改善のために-
    橋本 康弘
    自由と正義 52 42-49 2001年02月 査読無し
  • 法関連教育の学習原理ー゜I´M THE PEOPLE゜の場合ー
    橋本 康弘
    社会系教科教育学研究(12) 43-48 2000年11月 査読有り
  • 市民的資質を育成するための法カリキュラムー『自由社会における法』プロジェクトの場合ー
    橋本 康弘
    社会科研究(48) 81-90 1998年03月 査読有り
  • 「法的決定」能力の育成のための公民科現代社会の授業
    橋本 康弘
    研究紀要(22) 63-74 1997年03月 査読無し
  • 法教育原理としての「法的決定」-『自由社会における法』プロジェクトの場合ー
    橋本 康弘
    教育学研究紀要 40(2) 229-234 1995年 査読有り

著書

講演・口頭発表等

  • 知的障害を持った子どもを対象とした主権者教育教材の開発・実践・検証-岐阜大学教育学部附属中学校養護学級の場合-
    橋本康弘・須本良夫・野川三徳
    第30回社会系教科教育学会全国研究大会 2019年02月 選考無し
  • 主権者教育カリキュラムの在り方-『民主主義の基礎・権威』の再評価
    橋本康弘、野坂佳生
    全国社会科教育学会第67回全国研究大会 2018年10月 選考無し
  • 特別支援学校における主権者教育の在り方ー知的障碍をもった子どもたちを対象とした授業実践-
    橋本康弘、野坂佳生
    日本公民教育学会第29回全国研究大会 2018年06月 選考無し
  • 高校生の法的意識の調査
    橋本康弘、佐伯昌彦
    国連犯罪防止刑事司法会議第27回会合 2018年05月 選考有り
  • 日本の高校生はどのような法知識及び法意見を有しているのか ー「2000人調査」の分析を通して
    橋本康弘、小山治、佐伯昌彦、小澤昌之、橋場典子
    法社会学会関東研究支部 2018年04月 選考無し
  • 弁護士と協働する教師は自身の授業をどう変えていったのか-中学校教師の社会科授業づくりに関する事例調査に基づく探索的検討-
    橋本康弘、橋場典子、佐伯昌彦
    社会系教科教育学会 2018年02月 選考無し
  • 社会科における価値学習の検討-生徒の認識内容の把握を通して-
    大杉昭英、須本良夫、橋本康弘、田中伸、中原朋生
    全国社会科教育学会全国研究大会 2017年10月 選考無し
  • 「2000人調査」を踏まえた高校公民科の改革―法教育を視点にして―
    橋本 康弘、磯山 恭子、桑原 敏典、中原 朋生、三浦 朋子、吉村功太郎、渡部 竜也
    日本社会科教育学会 2017年09月 選考無し
  • 高校生の法知識・法意見を踏まえた法教育のあり方の研究―全国2000人調査の分析を通して-
    橋本康弘、小山治、小澤昌之、土井真一、根本信義
    法と教育学会 2017年09月 選考無し
  • 「法教育に強い教師を育てる」ための教職科目公民科教育法の取組み
    橋本康弘、野坂佳生
    法と教育学会 2017年09月 選考無し
  • 新学習指導要領を踏まえた公民教育の展開
    橋本康弘、上園悦史
    日本公民教育学会 2017年06月 選考有り
  • 「公共」の可能性と課題
    橋本康弘
    日本公民教育学会 2017年04月 選考有り
  • 社会系教科目における価値学習の実態と課題(2)-授業内容と中・高校生へのヒアリング調査の分析を踏まえて-
    橋本康弘・大杉昭英・田中伸・須本良夫・中原朋生
    日本社会科教育学会 2016年11月 選考無し
  • 公民教育における主権者教育のあり方-主張吟味学習の必要性-
    橋本康弘
    全国社会科教育学会 2016年10月 選考無し
  • 社会系教科目における価値学習の実態と課題-子どもたちの価値判断根拠の実態調査から-
    橋本康弘・大杉昭英・須本良夫・中原朋生・田中伸
    社会系教科教育学会 2015年02月 選考無し
  • 道徳教育と法教育の関係性-「徳目」、法原理に着目して-
    橋本康弘・野坂佳生
     2015年10月
  • 小学校の法知識・法意見を踏まえた法教育のあり方-舞鶴市立中舞鶴小学校を事例にして-
    濱野伸司・橋本康弘
    法と教育学会 2015年09月
  • スポーツのルールを活用した小学校法教育の授業づくり
    濱野伸司・宮島繁成・橋本康弘
    法と教育学会 2015年09月
  • 児童の発達を踏まえた法教育のあり方の研究-質問紙調査の結果を踏まえて-
    橋本康弘、樟本千里、土井真一、根本信義、磯山恭子、桑原敏典、中原朋生、二階堂年恵、渡部竜也、須本良夫
    日本社会科教育学会 2014年11月
  • 小学校における法教育の可能性を探る-法学・教育学・心理学の研究者の協同
    橋本康弘、樟本千里、土井真一、根本信義、磯山恭子、桑原敏典、中原朋生、二階堂年恵、渡部竜也、須本良夫
    日本教育心理学会 2014年11月 選考有り
  • 『活用』力の段階的・系統的育成を目指した社会系教科目の授業開発
    橋本康弘、大杉昭英、須本良夫、草原和博、伊藤直之、山田秀和、竹中伸夫、田中伸
    全国社会科教育学会 2014年11月
  • 特別支援学校における市民性教育-『ルールづくり』を通した法教育の実践-
    橋本康弘、額田みさ子、安藤裕通
    法と教育学会 2014年09月

受託研究

  • 地域における教科中核教員養成・研修と連動した教育現場との協働による教員養成学部における実践的カリキュラム開発とその実証的研究 2014年度

科学研究費補助金

  • 現代の教師の「実態」に即応した法教育教師教育プログラム開発基盤研究(B)(一般)
    代表者:橋本 康弘 2018年度
  • 障害を持つ子どもを対象とした主権者教育(=法教育)のプログラム開発挑戦的萌芽研究
    代表者:橋本 康弘 2018年度
  • 現代中・高生の「法認識」の実態に挑戦する法教育プログラムの開発基盤研究(B)(一般)
    代表者:橋本 康弘 2017年度
  • 障害を持つ子どもを対象とした主権者教育(=法教育)のプログラム開発挑戦的萌芽研究
    代表者:橋本 康弘 2017年度
  • 現代中・高生の「法認識」の実態に挑戦する法教育プログラムの開発基盤研究(B)(一般)
    代表者:橋本 康弘 2016年度
  • 障害を持つ子どもを対象とした主権者教育(=法教育)のプログラム開発挑戦的萌芽研究
    代表者:橋本 康弘 2016年度
  • 現代中・高生の「法認識」の実態に挑戦する法教育プログラムの開発基盤研究(B)(一般)
    代表者:橋本 康弘 2015年度
  • 道徳と社会科の「融合可能性」を探る研究挑戦的萌芽研究
    代表者:橋本 康弘 2015年度
  • 法・心理・教育研究者の協同による小学生の発達段階に対応する法教育プログラム開発基盤研究(B)(一般)
    代表者:橋本 康弘 2014年度
  • 道徳と社会科の「融合可能性」を探る研究挑戦的萌芽研究
    代表者:橋本 康弘 2014年度
  • 道徳と社会科の「融合可能性」を探る研究挑戦的萌芽研究
    代表者:橋本 康弘 2013年度
  • 法・心理・教育研究者の協同による小学生の発達段階に対応する法教育プログラム開発基盤研究(B)(一般)
    代表者:橋本 康弘 2013年度
  • 法・心理・教育研究者の協同による小学生の発達段階に対応する法教育プログラム開発基盤研究(B)(一般)
    代表者:橋本 康弘 2012年度
  • 法関連教育教材開発研究若手研究(B)
    代表者:橋本 康弘 2007年度
    研究代表者
  • 初等・中等教育における一貫した法教育カリキュラムの開発若手研究(B)
    代表者:橋本 康弘 2004年度

教育活動情報

担当授業

  • 主権者意識をはぐくむ
  • 「社会がわかる」とは?
  • 社会教材研究
  • 生活教材研究
  • 社会科教育法Ⅰ
  • 比較社会科教育
  • 公民科教育法Ⅰ
  • 公民科教育法Ⅱ
  • 問題解決リテラシーⅠ
  • 問題解決リテラシーⅡ
  • 21世紀に対応した社会系教科カリキュラムの開発Ⅰ
  • 21世紀に対応した社会系教科カリキュラムの開発Ⅱ
  • 21世紀に対応した社会系教科カリキュラムの開発Ⅲ
  • 21世紀に対応した社会系教科カリキュラムの開発Ⅳ
  • 社会科教育研究Ⅱ
  • 社会科教育特論Ⅱ
  • 社会科教育演習Ⅱ

社会貢献・国際交流活動情報

報道

  • 意見言う力 特別支援学級で育む 主権者教育 販売活動を題材に2019年02月 朝日新聞全国版教育面
  • 労働問題 高3生に授業 社労士と福井大院生2019年02月 福井新聞
  • 22年度から高校で必修「公共」 授業 専門家と連携を2018年11月 福井新聞
  • 高大接続改革(6)新教科を前に 主権者意識を育てる2018年10月 西日本新聞
  • 容疑者は真実を話すべきかー黙秘権 高校生ら学ぶ2018年04月 朝日新聞教育面(全国版)
  • 弁護士による法教育 東京都立江東特別支援学校2018年03月 日本教育新聞
  • 知的障害者、選挙に意識高め 福井大学教授ら東京の特別支援学校で 班で候補者選択、生徒同士で議論も2018年03月 毎日新聞
  • 新科目「公共」へ 県内高校授業模索2018年01月 福井新聞
  • 坂井市議会 高校で「議会塾」2017年10月 毎日新聞
  • 知的障害者 投票広がれ2017年10月 毎日新聞大阪版朝刊
  • それ、多数決で決めていい?2017年04月 朝日新聞
  • “基本的人権”が理解できない 今どきの若者たち ~憲法施行 70年~2017年04月 NHK
  • 自白強要は仕方ない? 高校生7割が肯定的 1000人調査2017年04月 朝日新聞
  • 公正、正義 どう指導?2016年02月 福井
  • 本紙「報道と紙面を考える委員会」2015年03月 福井
  • 福井新聞社 報道と紙面を考える委員会2015年02月 福井
  • 本紙「報道と紙面を考える委員会」福井モデル全国発信を2014年11月 福井
  • 身近なことで法教育 参考書を出版 学級内係決め,家庭パソコン使用2007年01月 福井新聞
  • 裁判官制度 福井で全国フォーラム 意義,課題に市民の視点2005年01月 福井新聞
  • 県内弁護士、教員 法教育普及へ研究会2004年12月 福井新聞
  • 身近なことで法教育 参考書を出版 学級内係決め,家庭パソコン使用2007年01月 福井新聞
  • 裁判官制度 福井で全国フォーラム 意義,課題に市民の視点2005年01月 福井新聞
  • 福井研究会メンバーに聞く 学校で「法教育」を2005年01月 福井新聞
  • 検証続け方向性示して 報道と紙面を考える委員会 国体や子犬工場で意見2018年11月 福井
  • 22年度から高校で必修「公共」 授業 専門家と連携を 福井大・橋本教授に聞く2018年11月 福井
  • 地元の祭典盛り上げた 国体・障スポ 「子犬工場」問題2018年11月 福井
  • AIの光と影じっくり 福井大院生ら羽水高で授業 医療、自動運転 課題探る2018年11月 福井
  • 意見言う力 特別支援学級で育む 主権者教育 販売活動を題材に2019年02月 朝日
  • 労働問題 高3生に授業 社労士と福井大院生 奥越明成高 労使の立場 劇で理解2019年02月 福井
  • 福井新聞社 報道と紙面を考える委員会 減災へ幅広い視点を 防災、知事選で意見2019年03月 福井
  • 本紙「報道と紙面を考える委員会」減災へ取り組み継続を 2019年03月 福井