藤井 豊

所属部署名生命情報医科学講座 分子生命化学
教員組織生命情報医科学講座
教育研究組織医学部医学科
職名教授
更新日: 19/07/23 18:51

研究者基本情報

氏名

    藤井 豊
    フジイ ユタカ
    FUJII Yutaka

基本情報

所属

  •  生命情報医科学講座 分子生命化学 教授

学歴

  • 1979年04月- 1984年09月富山医科薬科大学 医療薬科学
  • 1975年04月- 1979年03月富山大学 製薬化学

学位

  • 薬学博士

資格

    薬剤師

経歴

  • 2009年01月福井大学医学部分子生命化学領域 教授
  • 2005年12月福井大学発ベンチャー・有限会社 福井ウルテック 取締役(兼任)
  • 1992年04月福井医科大学医学部化学教室 助教授
  • 1988年01月- 1992年03月福井医科大学医学部化学教室 講師
  • 1986年07月- 1988年09月新技術開発事業団・早石生物情報伝達プロジェクト 研究員
  • 1985年11月- 1986年07月アメリカ・ロシュ分子生物学研究所 Reseach Associate
  • 1984年11月- 1985年01月アメリカ・ロシュ分子生物学研究所 ポストドクター

所属学協会

    日本生化学会 理事,日本薬剤師研修センター その他,日本生化学会 代議員,日本薬剤師会 一般会員,日本生化学会北陸支部 その他,福井県陸水生物研究会 一般会員,カエル探偵団 一般会員,日本爬虫両棲類学会 一般会員,福井県両生爬虫類研究会 監事,日本生化学会北陸支部 その他,新技術協会 一般会員,日本生化学会北陸支部 その他,日本化学プログラム交換機構(JCPE) 一般会員,日本生化学会 一般会員,

研究活動情報

論文

  • 地域に密着した河川環境教育の展開
    小鍛治優、川崎隆徳、藤井豊
    日本理科教育学会全国大会発表論文集第15号(15) 253-253 2017年 査読無し
  • 平成26年度アベサンショウウオ生息域外保全推進モデル事業報告(福井県両生爬虫類研究会実施)
    福井県両生爬虫類研究会長谷川巌会長ら藤井豊(専門委員、監事)
    環境省委託事業絶滅のおそれのある野生動植物種の保全技術向上検討委託業務昆虫類及び両生爬虫類の保全技術開発モデル事業の実施 2015年03月 査読無し
  • 改訂版ー福井県の絶滅の恐れのある野生動植物
    長谷川巌、多田照代、藤井豊ら他21名
    福井県レッドデータブック 2016 109-113 2016年 査読無し
  • CCN1 (Cyr61) is overexpressed in human osteoarthritic cartilage and inhibits ADAMTS4 (aggrecanase-1) activity
    Chijiiwa M, Mochizuki S, Kimura T, Abe H, Tanaka Y, Fujii Y, Shimizu H, Enomoto H, Toyama Y, Okada Y
    Arthritis Rheumatol 67(3) 2015年02月 査読有り
  • 特別支援を必要とする小学生のための分子模型型ものづくり学習キットの開発とその活用
    淺原 雅浩, 小越 咲子, 青山 絹代, 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 15(1) 39-46 2015年01月 査読有り
  • 蛍光標識二次元ディファレンスゲル電気泳動による三方湖産と緑川産タナゴの水晶体タンパク質組成の比較
    川内 一憲, 川崎 隆徳, 田中 幸枝, 小鍛冶 優, 木元 久, 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 15(1) 47-51 2015年01月 査読有り
  • タナゴ(Acheilognathus cyanostigma)の水晶体クリスタリン・タンパク質蛍光標識二次元ディファレンスゲル電気泳動
    川内 一憲, 川崎 隆徳, 田中 幸枝, 小鍛冶 優(吉野小), 木元 久, 藤井 豊
    福井大学地域環境研究教育センター研究紀要「日本海地域の自然と環境」 21(1) 42196 2014年12月 査読無し
  • 放射線を指導するための教材開発
    小鍛冶 優(吉野小学校), 藤井 豊, 葛生 伸, 大磯 眞一
    日本理科教育学会 64 182 2014年08月 査読無し
  • Paenibacillus属細菌のキチン分解機構
    木元 久(福井県立大生物資源), 伊藤 貴文(福井県立大生物資源), 日び 隆雄(福井県立大生物資源), 藤井 豊, 草桶 秀夫(福井工大)
    応用糖質科学 4(2(2014)) 113-120 2014年06月 査読有り
  • Overexpression, purification, and characterization of Paenibacillus cell surface-expressed chitinase ChiW with two catalytic domains
    T.Itoh, F.Suzuki, I.Sugimoto, T.Hibi, K.Matsuo, Y.Fujii, A.Taketo, H.Kimoto
    Biosci Biotechnol Biochem. 78 624-634 2014年04月 査読有り
  • Silver Oxide Based Nanoparticle Assisted Laser Desorption/Ionization Mass Spectrometry for the Detection of Low Molecular Weight Compounds
    S Taira, H Taguchi, R Fukuda, K Uematsu, Y Ichiyanagi, Y Tanaka, Y Fujii, H Katano
    Mass Spectrometry 3(2) S0025 2014年03月 査読有り
  • Crystallization and preliminary X-ray analysis of the catalytic domains of Paenibacillus sp. strain FPU cell-surface-expressed chitinase ChiW
    Takafumi Itoh, Takao Hibi, Ikumi Sugimoto, Fumiko Suzuki, Yutaka Fujii, Akira Taketo, Hisashi Kimoto
    Acta Crystallographica Section F Structural Biology Communications 2014(F70) 350-353 2014年02月 査読有り
  • 福井県あわら市御簾尾からのニホンアマガエル(Hyla japonica)の青色変異個体の記録
    川内 一憲(福井県両生爬虫類研), 奥野 宏樹, 田中 幸枝, 川崎 隆徳(ヘラクレスワールド), 田中 俊之(越前松島水族館), 小鍛治 優(吉野小), 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 14(1) 67-69 2014年01月 査読有り
  • 福井県丹南地方から確認されたトノサマガエルの黒色眼変異個体
    川内 一憲(福井県両生爬虫類研), 奥野 宏樹, 田中 幸枝, 川崎 隆徳(ヘラクレスワールド), 田中 俊之(越前松島水族館), 小鍛治 優(吉野小), 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 14(1) 71-74 2014年01月 査読有り
  • BIMEL is a key effector molecule in oxidative stress-mediated apoptosis in acute myeloid leukemia cells when combined with arsenic trioxide and buthionine sulfoximine
    Y. Tanaka, T. Komatsu, H. Shigemi, T.Yamauchi, Y.Fujii
    BMC Cancer 14(1)(27) 2014年01月 査読有り
  • 新しい放射線学習のための授業計画と教材開発
    小鍛冶 優(松岡中), 葛生 伸, 藤井 豊, 橋場 隆
    応用物理教育 37(2) 79-83 2013年12月 査読有り
  • Cooperative degradation of chitin by extracellular and cell surface-expressed chitinases from Paenibacillus sp. FPU-7
    T. Itoh, T. Hibi, Y. Fujii, I Sugimoto, A. Fujiwara, F. Suzuki, Y. Iwasaki, J. K. Kim, A. Taketo, H. Kimoto
    Appl. Environ. Microbiol. 79(23) 7482-90 2013年12月 査読有り
  • 新しい放射線学習のための授業計画と教材開発
    小鍜冶 優, 葛生 伸, 藤井 豊, 橋場 隆
    応用物理教育 37(2) 79-83 2013年12月 査読有り
  • 環境省絶滅危惧ⅠA(CR)アベサンショウウオの生物地理学および種の保全生物学研究
    藤井 豊, 川内 一憲, 田中 俊之, 木元 久, 田中 幸枝, 小鍛治 優
    公益財団 住友財団 年次報告書2012 2012 44 2013年06月 査読無し
  • ソケット式分子模型教材の活用
    藤井 豊, 田中 幸枝, 小鍛冶 優(松岡中), 淺原 雅浩, 上田 昌範(福井ウルテック)
    第62回日本理科教育学会全国大会発表論文集第10号 62(10) 467 2012年08月 査読無し
  • 福井県で捕獲されたカダヤシ(Gambusia affinis)
    藤井 豊, 川内 一憲, 田中 幸枝, 小鍛治 優, 百崎 孝男, 牧野 孝雄, 木元 久
    福井陸水生物会報 2012(19) 2012年03月 査読無し
  • 2010年富山県内における高田型トノサマガエルの生息確認
    川内 一憲, 藤井 豊, 百崎 孝男(越前松島水族館), 小鍛治 優(上志比中学校)
    両生類誌 2011(22) 39 2011年12月 査読有り
  • 福井県で捕獲されたカダヤシ(Gambusia affinis)
    川内 一憲(福井県両生爬虫類研), 田中 幸枝, 小鍛治 優(上志比中), 百崎 孝男(越前松島水族館), 木元 久(福井県立大), 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 12 45-47 2011年12月 査読有り
  • 福井県のサンショウウオに見られたメタセルカリア結節症
    川内 一憲(福井県両生爬虫類研), 長谷川 巌(福井県両生爬虫類研), 田中 幸枝, 小鍛治 優(上志比中), 百崎 孝男(越前松島水族館), 木元 久(福井県立大), 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 12 49-51 2011年12月 査読有り
  • 福井県越前市で発見されたトノサマガエル(Rana nigromaculata)のアルビノ
    川内 一憲, 奥野 宏樹, 藤井 豊
    両生類誌 2011(22) 13-14 2011年12月 査読有り
  • 北陸・上越地方に特有な高田型トノサマガエル(Rana nigromaculata)の生物地理学研究
    川内 一憲(福井県両生爬虫類研究会), 田中 幸枝, 小鍛冶 優(上志比中), 百崎 孝男(越前松島水族館), 藤井 豊
    福井大学地域環境研究教育センター研究紀要「日本海地域の自然と環境」(18) 25-33 2011年11月 査読有り
  • ディンプル・ソケット方式分子模型教材
    藤井 豊, 田中 幸枝, 小鍛冶 優(上志比中), 淺原 雅浩, 川井 昌之, 上田 昌範(福井ウルテック)
    第61回日本理科教育学会全国大会発表論文集第9号 61(9) 454 2011年08月 査読無し
  • 新しい分子モデリング手法を取り入れた中学理科教育の展開
    小鍛冶 優(上志比中), 石井 恭子, 田中 幸枝, 藤井 豊, 村井 健志(INSS)
    第61回日本理科教育学会全国大会発表論文集第9号 61(9) 366 2011年08月 査読無し
  • 遺伝子DNAと生物-DNAの働きとその応用技術の体験学習と生物多様性-
    藤井 豊, 田中 幸枝, 小鍛冶 優(上志比中学校), 安堂 智宏(上志比中学校), 林 誠司(永平寺中学校), 竹内 康高(松岡中学校), 太田 玲三(松岡中学校), 中屋 義雄(大東中学校)
    JSTサイエンス・パートナーシップ・プロジェクトSPP・平成22年度講座型学習活動・BD102085独自報告書 2011年02月 査読無し
  • 化学教育のためのソケット・ディンプル方式分子模型教材の開発
    田中 幸枝, 淺原 雅浩, 川井 昌之, 小鍛冶 優, 上田 昌範, 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 11(1,2) 42010 2010年12月 査読有り
  • 簡易型DNA分子モデルの開発
    田中 幸枝, 小鍛冶 優, 淺原 雅浩, 川井 昌之, 上田 昌範, 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 11(1,2) 42196 2010年12月 査読有り
  • 2010年富山県での高田型トノサマガエル(Rana nigromaculata)の生息調査
    川内 一憲, 田中 幸枝, 木元 久, 小鍛冶 優, 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 11(1,2) 53-55 2010年12月
  • 遺伝子DNAと生物-DNAの働きとその応用技術の体験学習と生物多様性-
    藤井 豊, 田中 幸枝, 小鍛冶 優(上志比中学校)
    JSTサイエンス・パートナーシップ・プロジェクトSPP・平成22年度講座型学習活動・BD102085実施報告書 2010年12月 査読無し
  • 化学教育のためのソケット・ディンプル方式分子模型教材の開発
    田中 幸枝, 小鍛治 優(上志比中), 淺原 雅浩, 川井 昌之, 上田 昌範(福井ウルテック), 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 11 42010 2010年12月 査読有り
  • 2010年富山県での高田型トノサマガエル(Rana nigromaculata)の生息調査
    川内 一憲(福井県両生爬虫類研), 田中 幸枝, 木元 久(福井県立大), 小鍛治 優(上志比中), 藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 11 53-55 2010年12月 査読有り
  • Connective tissue growth factor is a substrate of ADAM28
    Mochizuki S, Tanaka R, Shimoda M, Onuma J, Fujii Y., Jinno H, Okada Y
    Biochem Biophys Res Commun. 402(4) 651-7 2010年11月 査読有り
  • HT22090・作って学ぶ不思議な分子の世界-分子模型で生物発光分子とABO型抗原の製作-
    藤井 豊, 淺原 雅浩, 川井 昌之, 伊保 澄子, 田中 幸枝
    日本学術振興会・平成22年度 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 2010年08月 査読有り
  • 福井県でナガレタゴガエルを発見した経緯と状況について
    川内 一憲, 藤井 豊
    福井陸水生物研究会報 1(17) 2010年03月 査読有り
  • 化学教育に向けたポインター方式分子模型教材の活用術研修
    藤井 豊, 田中 幸枝, 三竹 直樹(福井県教育研究所), 小鍛冶 優(上志比中学校)
    平成21年度理数系教員指導力向上研修事業(希望型)KD091097実施報告書 2010年01月 査読有り
  • 化学教育に向けたポインター方式分子模型教材の活用術研修
    藤井 豊, 田中 幸枝, 三竹 直樹(福井県教育研究所), 小鍛冶 優(上志比中学校)
    平成21年度理数系教員指導力向上研修事業(希望型)KD091097独自報告書 2010年01月 査読有り
  • Discoidin domain of chitosanase is required for binding to the fungal cell wall
    Kimoto H, Akamatsu M, Fujii Y, Tatsumi H, Kusaoke H, Taketo A.
    J Mol Microbiol Biotechnol. 18(1) 14-23 2010年01月 査読有り
  • 食にまつわる化学物質のミクロな構造と機能―その美しくまた怖い分子世界の理解増進-
    藤井 豊, 田中 幸枝
    科学技術振興機構JST地域科学舎推進事業地域活動支援No.21229終了報告書 2009年12月 査読有り
  • Expression in Escherichia coli of an unnamed protein gene from Aspergillus oryzae RIB40 and cofactor analyses of the gene product as formate oxidase
    Y.Maeda, D.Doubayashi, M.Oki, H.Nose, A.Sakurai, K.Isa, Y.Fujii, H.Uchida
    Biosci.Biotechnol.Biochem. 73 2645-2649 2009年12月 査読有り
  • The presence of a modified FAD in formate oxidase from Debaryomyces vanjiriae MH201 and Aspergillus oryzae RIB40
    Y.Maeda, D.Dobayashi, M.Oki, H.Nose, Y.Fujii, H.Uchida
    APBioChEC'09 2009年11月
  • 作って学ぶ不思議な分子の世界-分子模型でホタル・オワンクラゲの発光モデルの製作-
    藤井 豊, 田村 圭介, 伊佐 公男, 淺原 雅浩, 川井 昌之, 田中 幸枝
    H21年度ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)業務完了報告書 2009年09月 査読有り
  • オワンクラゲを使ったエネルギー学習教材の開発
    田中 幸枝, 川内 一憲(福井両生爬虫類研究会), 稲木 明浩(松島水族館), 池口 新一郎(能登島水族館), 藤井 豊, 小鍛冶 優(上志比中学校)
    日本エネルギー環境教育学会第4回全国大会論文集 186-7 2009年08月 査読有り
  • Discoidin Domain of Chitosanase is Required for Binding to the Fungal Cell Wall
    Hisashi Kimoto, Miho Akamatsu, Yutaka Fujii, Hirosuke Tatsumi, Hideo Kusaoke, Akira Taketo
    Journal of Molecular Microbiology and Biotechnology, in press 2009年 査読有り
  • 化学反応学習教材と分子模型教材の活用法実践研修
    藤井 豊, 丸山 千登勢, 三竹 直樹(福井県教育研究所)
    JST平成20年度理数系教員指導力向上研修事業(希望型)教大81015 2008年11月 査読有り
  • スライムと遺伝子DNA-分子模型と実験で学ぼう!-
    藤井 豊, 淺原 雅浩
    JST平成20年度科学技術理解増進活動推進事業地域活動支援No.20085 2008年11月 査読有り
  • ポインター方式分子模型教材の展開
    藤井 豊, 淺原 雅浩, 小鍛冶 優(上志比中), 丸山 千登勢, 三竹 直樹(福井県教育研究所)
    日本理科教育学会全国大会発表論文集 6 404 2008年09月 査読無し
  • 地域の生物調査と生物に関係する分子づくりを融合した生物・化学教育
    藤田 みすず(上志比中), 藤井 豊, 小鍛冶 優(上志比中), 安堂 智宏(上志比中)
    日本理科教育学会全国大会発表論文集 2008年09月 査読無し
  • 作って学ぶミクロな分子の世界―カーボンナノチューブでHⅡロケット模型を作ってみよう!・分子と自然のミニ科学館―
    藤井 豊, 伊佐 公男, 淺原 雅浩, 川井 昌之, 丸山 千登勢
    日本学術振興会平成20年度ひらめき☆ときめきサイエンスようこそ大学の研究室へ 2008年09月 査読有り
  • ポインター方式分子模型教材とオーダーメードモデル製作技術への応用
    藤井 豊, 淺原 雅浩
    JST・200福井大学新技術説明会資料集 医療・教材・材料 2008/8/22 2008(1) 33-37 2008年08月 査読無し
  • キチン・キトサンの自然循環と健康な生活
    藤井 豊
    CAMPUS EXPRESS キャンパス エクスプレス 23 6 2008年05月 査読無し
  • 編集後記
    藤井 豊
    くずりゅう 71 53 2008年04月 査読無し
  • ポインター方式による普及型分子模型キットの開発とインテリアデザイン幾何学教材への応用
    藤井 豊, 上田 昌範
    福井大学産学官連携本部起業支援部年報 1 8 2008年03月 査読無し
  • 科学技術体験合宿「体験サイエンス・サマーキャンプ」の実施と考察
    淺原 雅浩, 佐分利 豊, 藤井 豊, 西田 昭徳, 伊佐 公男
    福井大学教育実践研究(32) 17-26 2008年01月 査読無し
  • スライムはどうしてできるの?カーボンナノチューブってな~に?スライムといろんな分子模型をつくって勉強しよう
    藤井 豊, 上田 昌範
    青少年のための科学の祭典資料集 2008年01月 査読無し
  • Characterization of aldehyde oxidase from Brevibacillus sp. MEY43 and its application to oxidative removal of glutaraldehyde
    Y. Maeda, A. Yagyu, A.Sakurai, Y.Fujii, H.Uchida
    World J Microbiol Biotechnol 2008年 査読有り
  • Cloning and Expression of three formate oxidase genes from Debaryomyces vanrijiae MH201
    Yoshifumi Maeda, Masaya Oki, Yutaka Fujii, Akira Hatanaka, Masayuki Houjo, Kouzou Hirano, Hiroyuki Uchida
    Biosci. Biotechnol. Biochem. 72(8) 1999-2004 2008年 査読有り
  • 作って学ぶミクロな分子の世界 -みんなで遺伝子を作ってみよう- ”分子と自然のミニ科学館!!”
    藤井 豊
    日本学術振興会・平成19年度 ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 2007年11月 査読有り
  • スライムはどうしてできるの?スライムといろんな分子模型をつくって勉強しよう
    藤井 豊
    青少年のための科学の祭典2007福井大会実験解説集 66 2007年11月 査読無し
  • 希少野生動植物生態環境調査および保全への取組みー福井県の誇る大自然・環境省絶滅危惧種IA(CR)アベサンショウウオの棲む土地
    藤井 豊
    福井大学環境報告書2007 42-43 2007年09月 査読無し
  • ポインター方式分子模型教材の紹介
    藤井 豊, 淺原 雅浩, 上田 昌範
    日本理科教育学会全国大会発表論文集第5号 369 2007年08月 査読無し
  • 私の知的財産実用化への挑戦
    藤井 豊
    知財ニュース(No.4) 2 2007年08月 査読無し
  • 福井県における高田型トノサマガエルの出現頻度
    川内一憲, 藤井 豊, 木元 久, 長谷川 巌
    Ciconia 2006 11 30-38 2007年02月 査読無し
  • トノサマガエル(Rana nigromaculata)とダルマガエル(Rana porosa brevipoda)水晶体に発現する構造タンパク質:クリスタリンの比較ーγ27による両種の識別法ー
    藤井 豊, 木元 久, 川内一憲, 長谷川 巌
    Ciconia 2006 11 39-43 2007年02月 査読無し
  • ポインター方式による新しい分子模型教材の普及と自然体験学習への応用
    藤井 豊, 淺原 雅浩
    新世紀型理数科系教育の展開研究A02理論的思考力や創造性・独創性を育むための教育内容や指導方法・教材等の研究平成14~18年度研究成果報告書 238-247 2007年02月 査読無し
  • Purification, characterization, and potential applications of formate oxidase from Devaryomyces vanrijiae MH201
    H.Uchida, M.Hojyo, Y.Fujii, Y.Maeda, R.Kajimura, H.Yamanaka, A.Sakurai, M.Sakakibara, K.Aisaka
    Appl. Microbiol. Biotechnol. 74 805-812 2007年 査読有り
  • 新開発ポインター方式による分子模型を用いた中高化学教育への活用
    藤井 豊, 斉川 清一, 藤田 正人, 石川 恵子
    日産科学振興財団 H17年度理科・環境教育助成報告書 第3回 2006年11月 査読有り
  • 作って学ぶ分子の世界―君だけのオリジナル分子模型を作ってみようー
    藤井 豊, 淺原 雅浩, 伊佐 公男, 川井 昌之
    平成18年度 ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI (研究成果の社会還元・普及事業)業務完了報告書 2006年09月 査読有り
  • 化学教育のための新しい分子模型教材の開発
    藤井 豊, 上田 昌範
    日本科学教育学会 年会論文集30(2006) 30 440 2006年08月 査読無し
  • Genetic and biochemical properties of streptococcal NAD-glycohydrolase inhibitor
    H.Kimoto, Y.Fujii, S.Hirano, Y.Yokota, A.Taketo
    J. Biol. Chem 281(14) 9181-9189 2006年04月 査読有り
  • 石川県産アベサンショウウオについて
    川内 一憲, 藤井 豊, 長谷川 巌, 松井 正文
    日本爬虫両棲類学会報 2006(1) 68 2006年03月 査読無し
  • Purification and some properties of an aldehyde oxidase from Streptomyces rimosus ATCC10970
    H.Uchida, Y.Okamura, H. Yamanaka, T. Fukuda, S. Haneda, K. Aisaka, Y. Fujii
    World J. Microbiol. Biotech. 22 469-474 2006年 査読有り
  • 若狭止水域における絶滅危惧種IA類(CR)アベサンショウウオの生息に適した生態環境調査
    川内一憲, 藤井 豊, 木元 久, 長谷川巌
    福井大学医学部研究雑誌 6(1,2) 113-130 2005年12月 査読有り
  • 石川県産アベサンショウウオの産卵環境と発見状況
    川内 一憲, 藤井 豊, 長谷川 巌
    両生類誌 15 22 2005年12月 査読無し
  • Molecular characterization of NADase-streptolysin O operon of hemolytic Streptococci
    H.Kimoto, Y.Fujii, Y.Yokota, A.Taketo
    Biochim. Biophys. Acta 1681 134-149 2005年11月 査読有り
  • 分子模型製作体験講座:生体の分子や身近な環境分子の構造と特徴
    藤井 豊
    文部科学省H17SPP教育連携講座(連111)報告書 H17 連111 2005年09月 査読有り
  • 新開発ポインター方式による分子模型教材の理科・化学教育における授業活用法
    藤井 豊
    文部科学省H17SPP教育連携講座(教210)報告書 H17 教210 2005年09月 査読有り
  • 絶滅危惧IA類(CR)アベサンショウウオの福井県における新規森林生息地の探索
    川内 一憲, 藤井 豊
    H16年度TAKARAハーモニストファンドの研究助成報告 2005年09月 査読有り
  • Purification of His-tag protein from E. coli. crude extract by chelate affinity chromatography
    藤井 豊, 木元 久
    東ソー・HLC情報・http://www2.tosoh.co.jp/hlc/hlcdb.nsf/ResultView_J/37E1C94F39EC7FAF49256CDB003ADA27?OpenDocument U00003 2005年04月 査読無し
  • Expression of recombinant streptolysin O and specific antibody production
    H.Kimoto, Y.Fujii, S.Hirano, Y.Yokota, A.Taketo
    J Mol Microbiol Biotechnol. 10 64-68 2005年01月 査読有り
  • TSKgelバイオアシストCo2+-キレートクロマトグラフによるHis-tag-NusGタンパク質の精製
    藤井 豊, 木元 久, 平野 聡子
    福井大学医学部研究雑誌 5(1.2) 42009 2004年12月 査読有り
  • フラーレンC60の分子模型製作方法
    藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 5(1.2) 37-41 2004年12月 査読有り
  • 「生命の分子や身近な分子の構造と特徴」分子模型製作体験講座(連127)・文部科学省
    藤井 豊
    平成16年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)教育連携講座実施報告書 2004年09月 査読無し
  • A8 ADAM28のMMP-7による活性化とIGFBP-3切断による乳癌細胞増殖作用(第36回日本結合組織学会学術大会)
    望月 早月, 下田 将之, 潮見 隆之, 藤井 豊, 岡田 保典
    Connective tissue 36(2) 90 2004年06月 査読有り
  • トノサマガエル(Rana nigromaculata)とダルマガエル(Rana porosa brevipoda)のミトコンドリア・シトクロームcオキシダーゼ・サブユニットI(COI)遺伝子の比較
    藤井 豊, 木元 久, 川内一憲, 長谷川 巌
    福井陸水生物会報(11) 15-18 2004年03月 査読無し
  • ADAM28 is activated by MMP-7 (matrilysin-1) and cleaves insulin-like growth factor binding protein-3
    S., Mochizuki, M., Shimoda, T., Shiomi, Y., Fujii, Y., Okada.
    Biophys. Res. Commun. 315 79-84 2004年 査読有り
  • Purification and Characterization of an Aldehyde Oxidase from Pseudomonas sp. KY4690
    H.Uchida, D.Kondo, A.Yamshita, Y.Nagaosa, T.Sakurai, Y.Fujii, K.Fujishiro, K.Aisaka, T.Uwajima
    FEMS Microbiol. Lett., 229(1) 31-36 2003年12月 査読有り
  • 福井県にみられるトノサマガエル種族の多様性
    川内 一憲, 藤井 豊, 木元 久, 長谷川 巌
    福井大学医学部研究雑誌 4(1,2) 81-85 2003年12月 査読有り
  • 分子模型作製方法の開発
    藤井 豊
    福井大学医学部研究雑誌 4(1,2) 73-80 2003年12月 査読有り
  • 分子模型作製教室「分子模型で遊ぶ楽しい科学塾」
    藤井 豊
    平成14年度大学開放推進経費「大学等地域開放特別事業」実施報告書 . 2003年03月 査読無し
  • 平成15年度「福井県重要里地里山選定事業」・調査結果報告書
    川内一憲, 藤井 豊(代表)
    福井県 2003年03月 査読無し
  • 平成14年度・福井県自然保護センター「身近な水辺の探偵団」活動報告書
    藤井 豊(代表)
    福井県 2003年 査読有り
  • Biochemical and genetic properties of Paenibacillus glycosyl hydrolase having chitosanase activity and discoidin domain
    H.Kimoto, H.Kusaoke, I.Yamamoto, Y.Fujii et al.
    J Biol Chem. 277 14695-702 2002年06月 査読有り
  • H14年度環境省委託「福井県希少野生動植物保護増殖事業(アベサンショウウオ)」調査報告書
    長谷川 巌, 川内一憲, 藤井 豊, その他
    環境省 2002年03月 査読無し
  • cDNA cloning and mutagenesis study of liver-type prostaglandin F synthase, and identification of the prostaglandin F producing cells in the liver
    T.Suzuki-Y, Y.Fujii et al
    Adv Exp Med Biol. 507 263-8 2002年 査読有り
  • Matrix metalloproteinases cleave connective tissue growth factor and reactivate angiogenic activity of vascular endothelial growth factor165
    G.Hashimoto, I.Inoki, Y.Fujii et al., Y.Okada
    J Biol Chem. 277 36288-36295 2002年 査読有り
  • Taxon-specific ?-crystallin in Japanese tree frog (Hyla japonica) lens
    Y.Fujii, H.Kimoto, K.Watanabe, Y.Yokota, N.Nakai, A.Taketo
    J. Biol. Chem 276 28134-28139 2001年 査読有り
  • Brevican is degraded by matrix metalloproteinases (MMPs) and aggrecanase-1 (ADAMTS4) at the different sites
    H.Nakamura, Y.Fujii, I.Inoki, K.Sugimoto, K.Tanzawa, H.Matsuki, R.Miura, Y.Yamaguchi, Y.Okada
    J Biol Chem. 275 38885-38890 2000年 査読有り
  • ニホンアマガエル(Hyla japonica)水晶体ζクリスタリンーウシガエル(Rana catesbeiana)水晶体ρクリスタリンとの比較ー
    藤井 豊, 木元 久, 石川恵子, 渡部紀久子, 武藤 明, 中井 昇
    福井医科大学一般教育紀要 1 233-240 2000年 査読有り
  • Characterization of a truncated recombinant form of human membrane type 3 matrix metalloproteinase
    T.Shimada, H.Nakamura, E.Ohuchi, Y.Fujii, Y.Murakami, H.Sato, M.Seiki, Y.Okada
    Eur J Biochem. 262 907-14 1999年 査読有り
  • cDNA cloning, expression, and mutagenesis study of liver-type prostaglandin F synthase
    T.Suzuki, Y.Fujii, M.Miyano, L.Y.Chen, T.Takahashi, K.Watanabe
    J Biol Chem. 274 241-8 1999年 査読有り
  • Membrane-type 1 MMP (MMP-14) cleaves at three sites in the aggrecan interglobular domain
    AJ.Fosang, K.Last, Y.Fujii, M.Seiki, Y.Okada
    FEBS Lett. 430 186-90 1998年 査読有り
  • Activation of the precursor of human stromelysin 2 and its interactions with other matrix metalloproteinases
    H.Nakamura, Y.Fujii, E.Ohuchi, E.Yamamoto, Y.Okada
    Eur J Biochem. 253 67-75 1998年 査読有り
  • Membrane type 1 matrix metalloproteinase digests interstitial collagens and other extracellular matrix macromolecules
    E.Ohuchi, K.Imai, Y.Fujii, H.Sato, M.Seiki, Y.Okada
    J Biol Chem. 272 2446-51 1997年 査読有り
  • Cloning and crystal structure of hematopoietic prostaglandin D synthase
    Y.Kanaoka, H.Ago, E.Inagaki, T.Nanayama, M.Miyano, R.Kikuno, Y.Fujii, N.Eguchi, H.Toh, Y.Urade, O.Hayaishi
    Cell 90 1085-95 1997年 査読有り
  • Membrane-type matrix metalloproteinase 1 is a gelatinolytic enzyme and is secreted in a complex with tissue inhibitor of metalloproteinases 2
    K.Imai, E.Ohuchi, T.Aoki, Y.Fujii, H.Nomura, H.Sato, M.Seiki, Y.Okada
    Cancer Res. 56 295025 1996年 査読有り
  • カエル水晶体ρークリスタリンの遺伝子操作と酵素活性の復元:グルコース還元活性の放棄と抑圧的進化の検証
    藤井 豊
    科研費一般研究(C)研究実績報告書 1996年 査読有り
  • Matrix metalloproteinase 7 (matrilysin) from human rectal carcinoma cells. Activation of the precursor, interaction with other matrix metalloproteinases and enzymic properties
    K.Imai, Y.Fujii, Y.Yokohama, I.Nakanishi, E.Ohuchi, N.Nakai, Y.Okada
    J Biol Chem. 270 1750060 1995年 査読有り
  • 組換えチャイニーズハムスター卵巣細胞株からのヒト組織メタロプロテアーゼインヒビター2発現と高密度連続培養による大量生産
    青木隆則, K.T.A.Malik, 品川郎, 大内栄子, 荒武誠二, 藤井 豊, 岩田和士
    Conective Tissue 26 281-290 1995年 査読有り
  • アルド・ケトレダクターゼスーパーファミリー
    藤井 豊, 籐 博幸, 中井 昇
    生体の科学 46 479-480 1995年 査読無し
  • 糖尿病性合併症予防のための基礎研究
    藤井 豊
    金原一郎記念医学医療振興財団第8回基礎医学医療研究助成実績報告書 1995年 査読有り
  • カエル水晶体ρ-クリスタリンのcDNAクローニングとタンパク質発現
    藤井 豊
    福井医科大学一般教育紀要 14 28-37 1994年 査読有り
  • アルドース還元酵素の遺伝子工学による酵素学的特性解析:同属蛋白質ρークリスタリンならびにプロスタグランジンF合成酵素とのキメラ蛋白質の酵素学的評価
    藤井 豊
    日本糖尿病財団研究助成報告書 1994年 査読有り
  • カエル(Rana catesbeiana)水晶体アルデヒド還元酵素の精製とその性質
    藤井 豊
    福井医科大学一般教育紀要 13 23-30 1993年 査読有り
  • カエル核白内障の自然発症に対する力学ストレスの作用機序の解明
    藤井 豊
    科研費重点領域研究(2)研究実績報告書 1993年 査読有り
  • 抗体スペーサー法による固定化酵素の開発
    藤井 豊
    福井医科大学一般教育紀要 12 35-54 1992年 査読有り
  • 糖尿病性白内障はカエルに発症するか否かーその検証の試みー
    藤井 豊
    H3年度科研費奨励研究(A)助成金実績報告書 1992年 査読有り
  • Stable preparation of aldose reductase isoenzymes from human placenta
    Y.Fujii, F.X.Zhao, S.C.J.Fu, N.Nakai, C.-Y.Lai
    Protein Expr Purif. 2 420-5 1991年 査読有り
  • Expression of Bovine Lung Prostaglandin F Synthase in Escherichial Coli
    K.Watanabe, Y.Fujii, H.Ohkubo, S.Kuramitsu, H.Kagamiyama, S.Nakanishi, O.Hayaishi
    Biochem.Biophys.Res.Commun. 181 272-8 1991年 査読有り
  • The Structure and Function of Prostaglandin F Synthase
    K.Watanabe, Y.Fujii, Y.Urade, O.Hayaishi
    Adv.Prostaglandin Thromboxane Leukotriene Res. 21 31260 1991年 査読有り
  • 抗体を用いた酵素の選択的な固定化法の開発
    藤井 豊
    北陸産業活性化センター助成報告書 1991年 査読有り
  • Purification and characterization of rho-crystallin from Japanese common bullfrog lens
    Y.Fujii, K.Watanabe, H.Hayashi, Y.Urade, S.Kuramitsu, H.Kagamiyama, O.Hayaishi
    J Biol Chem. 265 9914-23 1990年 査読有り
  • 9 alpha,11 beta-prostaglandin F2 formation in various bovine tissues. Different isozymes of prostaglandin D2 11-ketoreductase, contribution of prostaglandin F synthetase and its cellular localization
    Y.Urade, K.Watanabe, N.Eguchi, Y.Fujii et, O.Hayaishi
    J Biol Chem. 265 12029-35 1990年 査読有り
  • ρークリスタリンの性質
    藤井 豊
    あたらしい眼科 7 1203-6 1990年 査読無し
  • 2-ブロム-4'-ニトロアセトフェノンーウサギ骨格筋ピルビン酸キナーゼの化学修飾
    藤井 豊, 中井 昇
    福井医科大学一般教育紀要 10 63-71 1990年 査読有り
  • Purification and structural characterization of recombinant rat gamma-interferon from Escherichia coli
    CY.Lai, E.Dharm, Y.Fujii et al.
    Anal.Biochem. 176 326-9 1989年 査読有り
  • Enzymatic conversion of prostaglandin H2 to prostaglandin F2 alpha by aldehyde reductase from human liver: comparison to the prostaglandin F synthetase from bovine lung
    H.Hayashi, Y.Fujii, K.Watanabe, Y.Urade, O.Hayaishi
    J Biol Chem. 264 1036-40 1989年 査読有り
  • Primary structure of rat brain prostaglandin D synthetase deduced from cDNA sequence
    Y.Urade, A.Nagata, Y.Suzuki, Y.Fujii, O.Hayaishi
    J Biol Chem. 264 1041-5 1989年 査読有り
  • A Superfamily of NADPH-dependent Reductase in Eukaryotes and Prokaryotes
    D.A.Carper, G.Wistow, C.Nishimura, C.Graham, K.Watanabe, Y.Fujii, O.Hayaishi
    Exp.Eye Res. 49 377-88 1989年 査読有り
  • Prostagalandin F Synthetase-A Dual Function Enzyme-
    K.Watanabe, Y.Fujii, K.Nakayama, H.Ohkubo, S.Kuramitsu, H.Kagamiyama, S.Nakanishi, O.Hayaishi
    Enzymology and Molecular Biology of Carbonyl Metabolism. 2 351-64 1989年 査読有り
  • Enzymatic Conversion of Prostaglandin H2 to Prostagalandin F2alpha by Aldehyde Reductase from Human Liver
    H.Hayashi, Y.Fujii, K.Watanabe, Y.Urade, O.Hayaishi
    Enzymology and Molecular Biology of Carbonyl Metabolism. 2 365-79 1989年 査読有り
  • Cloning, Nucleotide Sequence and Gene Expression of Bovine Lung Prostaglandin F Synthetase
    K.Watanabe, Y.Fujii, K.Nakayama, H.Ohkubo, S.Kuramitsu, H.Kagamiyama, S.Nakanishi, O.Hayaishi
    Adv.Prostaglandin Thromboxane Leukotriene Res. 19 462-5 1989年 査読有り
  • Prostagalandin F Synthetase-A Dual Function Enzyme-
    K.Watanabe, Y.Fujii, K.Nakayama, H.Ohkubo, S.Kuramitsu, H.Kagamiyama, S.Nakanishi, O.Hayaishi
    Prog.Clin.Biol.Res. 290 351-64 1989年 査読有り
  • Enzymatic Conversion of Prostaglandin H2 to Prostagalandin F2alpha by Aldehyde Reductase from Human Liver
    H.Hayashi, Y.Fujii, K.Watanabe, Y.Urade, O.Hayaishi
    Prog.Clin.Biol.Res. 290 365-79 1989年 査読有り
  • Primary structure of rat brain prostaglandin D synthetase deduced from cDNA sequence
    Y.Urade, A.Nagata, Y.Suzuki, Y.Fujii, O.Hayaishi
    Ann.N.Y.Acad.Sci. 559 491-3 1989年 査読有り
  • Enzymatic Formation of Prostaglandin F2alpha in Human Brain
    H.Hayashi, Y.Fujii, K.Watanabe, O.Hayaishi
    Neurochem.Res. 15 385-92 1989年 査読有り
  • 牛肺臓プロスタグランジンF合成酵素の全一次構造とカエル水晶体ρークリスタリンの精製並びにその性質
    藤井 豊
    福井医科大学一般教育紀要 9 51-64 1989年 査読有り
  • Structural similarity of bovine lung prostaglandin F synthase to lens epsilon-crystallin of the European common frog
    K.Watanabe, Y.Fujii, K.Nakayama, H.Ohkubo, S.Kuramitsu, S,Nakanishi, O.Hayaishi
    Proc Natl Acad Sci U S A. 85 42313 1988年 査読有り
  • Prostaglandin F Syntetase, a Dual Function Enzyme
    O.Hayaishi, K.Watanabe, Y.Fujii, K.Nakayama, H.Ohkubo, S.Kuramitsu, S,Nakanishi
    Oxidases and Redox System, Progress in Clinical Research 274 577-586 1988年 査読有り
  • Purification and Characterization of the Active Fragment from Bacillus Thuringiensis Delta-Toxin
    S.Tyski, Y.Fujii, C.-Y.Lai
    Biochem.Biophys.Res.Commun. 141 106-11 1986年 査読有り
  • Aldose Reductase Inhibitors; Flavonoids, Alkaloids, Acetophenones, Benzophenones, and Spirohydantoins of Chroman
    N.Nakai, Y.Fujii, K.Kobashi, K.Nomura
    Arch.Biochem.Biophys. 239 491-6 1985年 査読有り
  • Photo-oxidation of Histidine Residues in Rat M1- and L-type Pyruvate Kinase
    Y.Fujii, N.Nakai, K.Kobashi
    J.Biochem.(Tokyo) 9 1289-96 1984年 査読有り
  • Change in Kinetic Property of M1-type Pyruvate Kinase from Hyperbolic Type to Sigmoidal Type by Limited Proteolysis with an Acid Extract from Rabbit Liver
    Y.Fujii, K.Kobashi, N.Nakai
    Arch.Biochem.Biophys. 233 310-3 1984年 査読有り
  • Effect of Fructose 1,6-bisphosphate on the Activity of Liver Pyruvate Kinase after Limited Proteolysis with Cathepsin B
    N.Nakai, Y.Fujii, K.Kobashi, J.Hase
    Biochem.Biophys.Res.Commun. 110 682-687 1983年 査読有り
  • Preparation, crystal structure, and magnetic properties of a copper hydroxy salt with diamond chain magnetic network
    Yoneyama, Shota;Kodama, Takeshi;Kikuchi, Koichi;Fujii, Yutaka;Kikuchi, Hikomitsu;Fujita, Wataru
    CRYSTENGCOMM 16(45) 10385-10388 2014年
  • Silver Oxide Based Nanoparticle Assisted Laser Desorption/Ionization Mass Spectrometry for the Detection of Low Molecular Weight Compounds
    Taira Shu;Taguchi Hiroyuki;Fukuda Reiko;Uematsu Kohei;Ichiyanagi Yuko;Tanaka Yukie;Fujii Yutaka;Katano Hajime
    Mass Spectrometry 3 S0025-S0025 2014年
    A specific property of silver oxide-based nanoparticles permits the ionization of an analyte, giving rise to various applications of a smart analytical methodology. The nanoparticles (d=6.7 nm) contained an Ag2O core. The detection of several model componds (a nucleobase and two hair growth promoters) via the use of silver oxide nanoparticles is described. Adducts were produced between the target molecules and the two silver stable isotopes (Ag107 and Ag109), resulting in the formation of specific signals as well as a protonated signal. Thus, it was possible to easily determine whether the given signals were correlated with the target molecule or not.
  • Crystallization and preliminary X-ray analysis of the catalytic domains of Paenibacillus sp strain FPU-7 cell-surface-expressed chitinase ChiW
    Itoh, Takafumi;Hibi, Takao;Sugimoto, Ikumi;Suzuki, Fumiko;Fujii, Yutaka;Taketo, Akira;Kimoto, Hisashi
    ACTA CRYSTALLOGRAPHICA SECTION F-STRUCTURAL BIOLOGY AND CRYSTALLIZATION COMMUNICATIONS 70 350-353 2014年
  • BIMEL is a key effector molecule in oxidative stress-mediated apoptosis in acute myeloid leukemia cells when combined with arsenic trioxide and buthionine sulfoximine
    Tanaka, Yukie;Komatsu, Takayuki;Shigemi, Hiroko;Yamauchi, Takahiro;Fujii, Yutaka
    BMC CANCER 14 2014年
  • Overexpression, purification, and characterization of Paenibacillus cell surface-expressed chitinase ChiW with two catalytic domains
    Itoh, Takafumi;Sugimoto, Ikumi;Hibi, Takao;Suzuki, Fumiko;Matsuo, Koichi;Fujii, Yutaka;Taketo, Akira;Kimoto, Hisashi
    BIOSCIENCE BIOTECHNOLOGY AND BIOCHEMISTRY 78(4) 624-634 2014年
  • Crystal Structure of Chitinase ChiW from Paenibacillus sp. str. FPU-7 Reveals a Novel Type of Bacterial Cell-Surface-Expressed Multi-Modular Enzyme Machinery.
    Itoh Takafumi;Hibi Takao;Suzuki Fumiko;Sugimoto Ikumi;Fujiwara Akihiro;Inaka Koji;Tanaka Hiroaki;Ohta Kazunori;Fujii Yutaka;Taketo Akira;Kimoto Hisashi
    PloS one 11(12) 2016年12月 査読有り
  • 2014年あわら市北潟湖で初のコウロエンカワヒバリガイ (Xenostrobus securis) の大発生
    川崎隆徳, 川内一憲, 田中幸枝, 小鍛治優, 木元久, 藤井豊
    福井大学医学部研究雑誌 16(1) 47-49 2016年03月 査読有り
  • 福井県におけるシジミ (Corbicula) の生息状況の中間報告 (2008-2014) - タイワンシジミ (Corbicula fluminea) の侵入の脅威 -
    川崎隆徳, 川内一憲, 田中幸枝, 小鍛治優, 木元久, 藤井豊
    井大学医学部研究雑誌 16(1) 51-60 2016年03月 査読有り
  • 蛍光標識二次元ディファレンスゲル電気泳動による三方湖産と緑川産タナゴの水晶体タンパク質組成の比較
    川内一憲, 川崎隆徳, 田中幸枝, 小鍛治優, 木元久, 藤井豊
    福井大学医学部研究雑誌 15(1) 47-51 2015年 査読有り
  • 蛍光標識二次元ディファレンスゲル電気泳動による三方湖産と緑川産タナゴの水晶体タンパク質組織の比較
    川内一憲,川崎隆徳,田中幸枝,小鍛冶優,木本久,藤井豊
    福井大学医学部研究雑誌 15(1) 47-51 2015年 査読有り
  • 特別支援を必要とする小学生のための分子模型型ものづくり学習キットの開発とその活用
    淺原雅浩, 小越咲子, 青山絹代, 藤井豊
    福井大学医学部研究雑誌 15(1) 39-46 2015年 査読有り
  • 福井県あわら市で見つかったオヤニラミ (Coreoperca kawamebari)
    川崎隆徳, 川内一憲, 小鍛冶優, 藤井豊
    福井大学医学部研究雑誌 17(1) 27-29 2017年 査読有り

著書

  • ポインター方式分子模型製作マニュアル電子初版
    藤井 豊, 上田 昌範
    編集
    福井ウルテック 2007年12月
  • 酵素ハンドブック(第3版)
    藤井 豊
    執筆、編集
    朝倉書店 2008年05月
    978-4-254-17113-6

講演・口頭発表等

  • 地域に密着した河川環境教育の展開
    小鍛治優、川崎隆徳、藤井豊
    日本理科教育学会 2017年08月 選考無し
  • B12 吉野地区のホタル学習を核にした河川環境教育の展開2
    小鍛冶 優,中村 祥子,川崎 隆徳,藤井 豊
    日本理科教育学会 2015年 選考無し
  • 吉野地区のホタル学習を核にした水環境教育の展開
    小鍛治 優, 中村祥子, 藤井 豊
    日本理科教育学会北陸支部大会(2014) 2014年11月 選考無し 日本理科教育学会北陸支部
  • BIM ELは急性前骨髄性白血病細胞においてbuthionine sulfoximine併用により増強される亜ヒ酸のアポトーシス誘導に重要なエフェクターである
    田中 幸枝, 小松 孝行, 重見 博子, 藤井 豊
    第87回 日本生化学会大会 2014年01月 選考有り 0
  • ダイオキシンの4億倍模型をつくり環境を考えよう
    藤井 豊, 上田 昌範
    サイエンスアゴラ2008 2008年11月 選考有り 独立行政法人科学技術振興機構
  • 地球温暖化を引起す化学物質の正体と自然環境への影響
    藤井 豊
    第23回デジタル地球大学 2008年09月 選考有り エコライフプラザ実行委員会
  • ポインター方式分子模型教材の紹介
    藤井 豊
    ソニー科学教育研究会中部ブロック研修会 2008年08月 選考無し ソニー科学教育研究会中部ブロック研修会
  • アベサンショウウオの日本海沿岸における生物地理学的状況
    長谷川 巌(福井県両生爬虫類研究会), 川内 一憲(福井県両生爬虫類研究会), 藤井 豊, 木元 久(福井県立大学), 森 照代(福井県両生爬虫類研究会)
    里地里山保全再生全国フォーラムin越前 2008年01月 選考無し 水辺と生き物を守る農家と市民の会、越前市、福井県、環境省
  • ポインター方式による分子模型教材開発
    藤井 豊
    福井大学産学官連携本部教材開発研究部会 2008年03月 選考無し 福井大学産学官連携本部
  • Paenibacillus fukuinensisが産生するキトサナーゼのドメイン機能解析
    赤松美穂, 木元 久, 竹田克寛, 藤井 豊, 武藤 明, 草桶秀夫
    日本生化学会北陸支部 2007年05月 選考無し 伊達 孝保
  • Paenibacillus fukuinensisが産生するキトサナーゼの生化学的性質
    木元 久, 藤井 豊, 武藤 明, 草桶 秀夫
    日本キチン・キトサン学会 2006年08月 選考無し 福井工業大学・草桶秀夫
  • Paenibacillus fukuinensis D-2由来キトサナーゼの立体構造と機能解析
    鈴木 道彦, 斎藤 純一, 木元 久, 藤井 豊, 安藤 昭一, 草桶 秀夫, 三木 邦夫
    日本キチン・キトサン学会 2006年08月 選考無し 福井工業大学・草桶秀夫
  • Bacillus brevisによって高分泌発現されたPaenibacillus fukuinensis D-2由来キトサナーゼの精製と構造解析
    佐藤祐樹, 瀬戸 昇, 木元 久, 藤井 豊, 鈴木道彦, 斎藤純一, 安藤昭一, 三木邦夫, 草桶秀夫
    日本キチン・キトサン学会 2006年08月 選考無し 福井工業大学・草桶秀夫
  • 身近なベンチャービジネス~分子模型製作キット~
    藤井 豊
    起業家育成セミナー 2006年02月 選考有り 金沢大学
  • 福井県嶺南東部地域のアベサンショウウオの新繁殖地
    長谷川 巌, 川内 一憲, 藤井 豊, 松井 正文
    日本爬虫両棲類学会 2006年01月 選考有り 日本爬虫両棲類学会
  • 石川県産アベサンショウウオについて
    川内 一憲, 藤井 豊, 長谷川 巌, 松井 正文
    日本爬虫両棲類学会第44回大会 2005年11月 選考無し
  • 石川県産アベサンショウウオの産卵環境と発見状況
    川内 一憲, 藤井 豊, 長谷川 巌
    日本両棲爬虫類研究会 2005年07月 選考無し
  • 薬剤耐性プラスミドR6Kのイニシエーターπ蛋白の立体構造モデルと複製開始調節機能の仕組み/イテロンをもつプラスミドレプリコンでの共通的理解
    犬塚 學, 石川恵子, 藤井 豊, 植田 正
    平成16年度国立遺伝学研究所研究会「原核生物DNA複製開始調節の普遍性と多様性」 2004年09月 選考無し
  • 福井県産トノサマガエル(Rana nigromaculata)とダルマガエル(Rana porosa brevipoda)の特徴―ミトコンドリア・シトクロムcオキシダーゼ遺伝子とγ-クリスタリン27(水晶体構造タンパク質)―
    藤井 豊, 木元 久, 川内 一憲, 長谷川 巌, 安川 雄一郎
    日本爬虫両棲類学会第43回大会 2004年01月 選考無し
  • Molecular characterization of nga-slo operon of hemolytic Streptococci
    H.Kimoto, Y.Fujii, Y.Yokota, A.Taketo
    Awaji International Forum on Infection and Immunity. 2003年08月 選考無し
  • 溶血レンサ球菌の産生するNADaseとstreptolysin Oの発現調節機構
    木元 久, 藤井 豊, 武藤 明
    第12回Lancefieldレンサ球菌研究会. 2003年06月 選考無し
  • 福井県にみられるトノサマガエル種族の多様性
    川内 一憲, 藤井 豊, 木元 久, 長谷川 巌
    日本爬虫両棲類学会第42回大会. 2003年01月 選考無し
  • 複数の複製開始点をもつプラスミドR6K複製開始調節装置の分子進化
    犬塚 學, 石川恵子, 藤井 豊, 安田成一
    平成15年度国立遺伝学研究所研究会「原核生物DNA複製開始調節の普遍性と多様性に関する研究会」 2002年09月 選考無し
  • VGEFによる血管新生の活性制御におけるMMPの役割
    橋本 学爾, 居軒 功, 藤井 豊, 青木 隆則, 池田 栄二, 岡田 保典
    第75回日本生化学会大会 2002年01月 選考無し
  • 水晶体種特異的クリスタリンの多様性と酵素
    藤井 豊
    分子研研究会 2001年07月 選考無し 岡崎国立共同研究機構分子研
  • オガサワラヤモリρB-クリスタリンの分子進化
    藤井 豊, 木元 久, 石川 恵子, 安川 雄一郎, 山城 彩子, 渡部 紀久子, 武藤 明
    第40回日本爬虫両棲類学会 2001年01月 選考無し
  • ニホンアマガエル(Hyla japonica)の種特異的ζークリスタリン
    木元 久, 藤井 豊, 安川 雄一郎, 石川 恵子, 渡部 紀久子, 武藤 明, 中井 昇
    第39回日本爬虫両棲類学会 2000年11月 選考無し
  • 新しい酵素固定化法の開発
    藤井 豊
    笠松技術士会 2000年08月 選考無し 笠松技術士会
  • ニホンアマガエル(Hyla japonica)水晶体の種特異的クリスタリンはρークリスタリンと異なるζークリスタリン(キノン還元酵素)である。
    藤井 豊, 木元 久, 石川 恵子, 渡部 紀久子, 武藤 明, 中井 昇
    第18回日本生化学会北陸支部大会 2000年05月 選考無し
  • ニホンアマガエルの種特異的ζークリスタリンとその遺伝子
    木元 久, 藤井 豊, 石川 恵子, 渡部 紀久子, 武藤 明, 中井 昇
    第73回日本生化学会大会 2000年01月 選考無し
  • Membrane type 3 matrix metalloproteinase(MT3-MMP)の生化学的性質
    島田 剛敏, 大内 栄子, 藤井 豊, 佐藤 博, 清木 元治, 岡田 保典
    第71回日本生化学会大会 1998年09月 選考無し
  • ρークリスタリンの復元と酵素活性
    藤井 豊
    第15[回日本生化学会北陸支部大会 1997年05月 選考無し
  • 細胞膜貫通型マトリックスメタロプロテアーゼ(MT-MMP-1)の精製とその生化学的性質
    大内 栄子, 今井 一志, 青木 隆則, 藤井 豊, 佐藤 博, 清木 元治, 岡田 保典
    第69回日本生化学会大会 1996年08月 選考無し
  • 脾臓型プロスタグランジンD合成酵素cDNAの単離と臓器分布
    金岡 喜秀, 藤井 豊, 籐 博幸, 江口 直美, 裏出 良博, 早石 修
    第68回日本生化学会大会 1995年09月 選考無し
  • プロスタグランジンF合成酵素の活性中心アミノ酸
    田中 道代, 佐藤 正子, 池原 健二, 藤井 豊, 渡部 紀久子, 早石 修
    第68回日本生化学会大会 1995年09月 選考無し
  • カエル水晶体ρークリスタリンの塩基配列と発現蛋白質の性質
    藤井 豊, 渡部 紀久子, 中井 昇, 早石 修
    第13回日本生化学会北陸支部大会 1995年05月 選考無し
  • カエル水晶体アルデヒド還元酵素の精製とその性質
    藤井 豊, 石川 恵子, 中井 昇
    第66回日本生化学会大会 1993年01月 選考無し
  • プロスタグランジンF合成酵素の構造と機能
    渡部 紀久子, 藤井 豊, 陳 蘭英, Wolfgang Kuchinke, Oleg Barski, 田中 道代, 早石 修
    第44回タンパク質構造討論会 1993年01月 選考無し
  • カエル水晶体におけるポリオールの蓄積
    藤井 豊, 石川 恵子, 中井 昇
    第65回日本生化学会大会 1992年01月 選考無し
  • 2-Bromo-4'-nitroacetophenone(BrNAP)によるウサギM1型ピルビン酸キナーゼ(PK-M1)の化学修飾(その2)
    藤井 豊, 石川 恵子, 中井 昇
    第64回日本生化学会大会 1991年01月 選考無し
  • ρークリスタリンの分子進化と酵素機能の復元
    藤井 豊, 渡部 紀久子, 中井 昇
    第72[回日本生化学会大会 1991年01月 選考無し
  • カエル水晶体ρークリスタリンの精製とその性質
    藤井 豊, 渡部 紀久子, 林 秀也, 裏出 良博, 倉光 成紀, 鏡山 博行, 中井 昇, 早石 修
    第16回水晶体研究会 1990年01月 選考無し
  • 2-Bromo-4'-nitroacetophenone(BrNAP)によるウサギM1型ピルビン酸キナーゼ(PK-M1)の化学修飾
    藤井 豊, 中井 昇
    第62回日本生化学会大会 1989年11月 選考無し
  • プロスタグランジンF合成酵素の構造と機能
    渡部 紀久子, 藤井 豊, 林 秀也, 宮田 美智子, 大久保 博晶, 垣塚 彰, 倉光 成紀, 鏡山 博行, 中西 重忠, 早石 修
    第62回日本生化学会大会 1989年11月 選考無し
  • ウシ肺プロスタグランジンF合成酵素の大腸菌における発現
    渡部 紀久子, 藤井 豊, 大久保 博晶, 倉光 成紀, 林 秀也, 鏡山 博行, 中西 重忠, 早石 修
    第61回日本生化学会大会 1988年01月 選考無し
  • ρークリスタリンの精製と性質
    藤井 豊, 渡部 紀久子, 林 秀也, 倉光 成紀, 鏡山 博行, 早石 修
    第61回日本生化学会大会 1988年01月 選考無し
  • 人肝アルデヒド還元酵素によるPGH2からPGF2αへの還元
    林 秀也, 藤井 豊, 渡部 紀久子, 宮田美智子, 裏出 良博, 早石 修
    第61回日本生化学会大会 1988年01月 選考無し
  • ラット脳プロスタグランジンD合成酵素cDNAのクローニングとその一次構造
    裏出 良博, 永田 昭久, 鈴木 定彦, 藤井 豊, 早石 修
    第61回日本生化学会大会 1988年01月 選考無し
  • M1型Pyruvate Kinaseを特異的に失活させるプロテアーゼ 5.酸性PK-M1失活プロテアーゼの性質
    清水 洋一, 藤井 豊, 小橋 恭一, 中井 昇
    第60回日本生化学会大会 1987年01月 選考無し
  • ウシ肺プロスタグランジンF合成酵素のcDNAクローニングと構造解析
    渡部 紀久子, 藤井 豊, 中山 和久, 大久保 博晶, 中西 重忠, 鏡山 博行, 早石 修
    第60回日本生化学会大会 1987年01月 選考無し
  • ラット肝Aldose Reductaseの精製と性質
    中井 昇, 藤井 豊, 清水 洋一, 小橋 恭一, 野村 圭一
    第59回日本生化学会大会 1986年01月 選考無し
  • 肝プロテアーゼによるM1型Pyruvate Kinaseの失活 3.プロテアーゼの局在性および食餌による影響
    清水 洋一, 藤井 豊, 小橋 恭一, 中井 昇
    第58回日本生化学会大会 1985年01月 選考無し
  • M1型Pyruvate Kinaseを特異的に失活させるプロテアーゼ 4.酸性PK-M1失活プロテアーゼの精製と性質
    清水 洋一, 藤井 豊, 小橋 恭一, 中井 昇
    第58回日本生化学会大会 1985年01月 選考無し
  • 肝プロテアーゼによるM1型Pyruvate Kinaseの失活 1.プロテアーゼの性質
    藤井 豊, 小橋 恭一, 中井 昇
    第57回日本生化学会大会 1984年01月 選考無し
  • 肝プロテアーゼによるM1型Pyruvate Kinaseの失活 2.速度論的性質の変化
    藤井 豊, 小橋 恭一, 中井 昇
    第57回日本生化学会大会 1984年01月 選考無し
  • ラットピルビン酸キナーゼの光酸化失活・その2
    藤井 豊, 小橋 恭一, 中井 昇
    第56回日本生化学会大会 1983年01月 選考無し
  • Rat Pyruvate Kinaseの光酸化失活
    藤井 豊, 中井 昇, 小橋 恭一
    第55回日本生化学会大会 1982年01月 選考無し
  • N-2-Fluorenylacetamide Hepatomaのアルドラーゼ
    中井 昇, 藤井 豊, 長谷 純一, 和田 健司, 塚田 欣司
    第54回日本生化学会大会 1981年01月 選考無し
  • Pyruvate KinaseのCathepsinBによる不活性化
    中井 昇, 藤井 豊, 小橋 恭一, 長谷 純一
    第53回日本生化学会大会 1980年01月 選考無し
  • 家兎水晶体アルドース還元酵素
    中井 昇, 藤井 豊, 長谷 純一
    第53回日本生化学会大会 1980年01月 選考無し
  • 種特異的ウシガエルρ-クリスタリンの眼球分布
    藤井豊, 田中幸枝, 川内一憲, 川崎隆徳, 小鍛冶優, 木元久
    第35回日本生化学会北陸支部大会 2017年06月
  • Applycation of Py-tag for Protein Quantification
    Miki Saigyou, Yukie Tanaka, Yutaka Fujii, Akari Ikeda, Hajime Katano, Shu Taira
    International BMSシンポジウム 2016 2016年10月
  • Serratia属細菌FPU-623株由来キチン分解酵素によるカニ殻の分解
    木元久,藤井豊,田中幸枝,草桶秀夫,片野肇
    第30回日本キチン・キトサン学会大会 2016年08月 選考有り
  • Py-Tag試薬を用いたタンパク質群の高精度同時解析
    西行美貴,田中幸枝,藤井豊,池田明夏里,片野肇,平修
    第64回質量分析総合討論会 2016年05月 選考有り
  • Sendai Virus V Protein Inhibits Production of IL-1b by Preventing Formation of NLRP3 Inflammasome Complex
    田中幸枝,小松孝行,小出直樹,藤井豊
    第81回日本インターフェロン・サイトカイン学会学術集会 2016年05月 選考有り
  • Concurrent mass spectrometric analysis of multiple samples using Py-Tag reagents
    西行美紀,田中幸枝,藤井豊,池田明香里,片野肇,平修
    International Biological Mass Spectrometry Symposium 2016 2016年10月 選考有り
  • Paenibacillus属細菌IK-5株のキチン分解システム
    木元 久、藤原章洋、石田瑠美、伊藤貴文、日竎隆雄、藤井 豊、田中幸枝、鈴木史子、武藤 明、草桶秀夫
    2015年度 酵素補酵素研究 2015年07月 選考有り

発表会

  • ふくい味の祭典2017
    福井ブランドーアベサンショウウオの里米と県大大粒米ー
     複数
    福井県産業会館福井県 一般
    参加者数: 1000 2017年11月 - 2017年11月
  • 中教研福井ブロック理科部会
    中学科学学習用分子模型教材
    福井県教育センター中教研福井ブロック理科部会
    参加者数: 20 2010年03月 - 2010年03月
  • FUNTECフォーラム
    福井大学発ベンチャー・福井ウルテック「分子模型キット、分子模型インテリア用おきもの」
    福井商工会議所福井大学
    参加者数: 200 2010年01月 - 2010年01月
  • 合同企業説明会
    (有)福井ウルテック
    福井大学文京キャンパス総合研究棟Ⅰ福井大学産学官連携本部
    参加者数: 244 2009年12月 - 2009年12月
  • プレス発表
    県内初記録のナガレタゴガエル
    福井大学医学部化学実習室福井大学・福井県両生爬虫類研究会
    参加者数: 10 2009年11月 - 2009年11月
  • しんきんビジネスフェア 北陸ビジネス街道2008 「技と伝統のものづくり」
    国立大学法人 福井大学 (福井ウルテック)
    石川県産業展示館北陸地区信用金庫協会
    参加者数: 8900 2008年10月 - 2008年10月
  • JST・福井大学新技術説明会
    ポインター方式分子模型教材とオーダーメードモデル製作技術への応用
    科学技術振興機構JSTホール・東京JST科学技術振興機構・福井大学、中小企業基盤整備機構
    参加者数: 48 2008年08月 - 2008年08月
  • 第7回産学官連携推進会議
    福井大学:分子結合用継ぎ手を活用した解体組み立て自由な化学メーカー向けイベント展示用大型分子模型の試作
    京都国際会議場内閣府、総務省、文部科学省、経済産業省他
    参加者数: 2000 2008年06月 - 2008年06月
  • ILF試作品評価会
    分子結合用継ぎ手を活用した解体組み立て自由な化学メーカー向けイベント展示用大型分子模型の試作
    地域共同研究センター福井大学地域共同研究センター
    参加者数: 30 2008年05月 - 2008年05月
  • 福井大学産学官連携本部 教材開発研究部会
    ポインター方式による分子模型教材開発
    福井大学産学官連携本部福井大学
    参加者数: 25 2008年03月 - 2008年03月
  • 越前市理科主任会
    ポインター方式(フジイ式)分子模型教材の最新の話題
    越前市立西小学校越前市
    参加者数: 30 2008年01月 - 2008年01月
  • 合同企業説明会
    (有)福井ウルテック
    福井大学文京キャンパス総合研究棟Ⅰ福井大学産学官連携本部
    参加者数: 244 2007年12月 - 2007年12月
  • 福井大学発ベンチャー企業を探る
    福井大学発ベンチャー(有)福井ウルテック
    福井大学文京キャンパスアカデミーホール北陸産業活性化センター、福井大学産学官連携本部
    参加者数: 60 2007年12月 - 2007年12月
  • 「実は福井」の技 in Tokyo
    福井大学発ベンチャー(有)福井ウルテック
    伊藤忠商事本社(東京)福井県
    参加者数: 1000 2007年11月 - 2007年11月
  • H19年度 福井県理科研究大会
    フジイ式ポインター方式分子模型教材
    福井市灯明寺中学福井県理科研究部会
    参加者数: 60 2007年11月 - 2007年11月
  • 北陸技術交流テクノフェア2007
    福井大学発ベンチャー・福井ウルテック・フジイ式分子模型教材
    福井産業会館北陸技術交流テクノフェア実行委員会(福井商工会議所)
    参加者数: 20000 2007年10月 - 2007年10月
  • ベンチャーエキスポ2007イン名古屋
    福井ウルテック:フジイ式分子模型キットの紹介
    名古屋国際ホール中部経済連合会
    参加者数: 600 2007年07月 - 2007年07月
  • 福井大学発ベンチャー研究成果発表会2007in東京
    福井ウルテック:フジイ式分子模型キットの紹介
    コラボ産学官プラザ2階大ホール(朝日信用金庫)福井大学VBL
    参加者数: 40 2007年03月 - 2007年03月
  • 教材開発研究会
    中学校でも使える分子模型教材「教材から考える学力形成ー豊な学びを求めてー」
    福井大学文京キャンパスアカデミーホール福井大学・大学院 教育研究科
    参加者数: 100 2007年02月 - 2007年02月
  • 教材映示会
    ポインター方式分子模型教材と中学用化学反応学習教材への応用
    日本科学未来館イノベーションホール科研特定領域「新世紀型理数科系教育の展開研究」
    参加者数: 150 2007年02月 - 2007年02月
  • 教材展示会
    ポインター方式分子模型教材と中学用化学反応学習教材
    日本科学未来館会議室3科研特定領域「新世紀型理数科系教育の展開研究」
    参加者数: 150 2007年02月 - 2007年02月
  • FUNTECフォーラム
    「越前ガニの有効利用に関する研究ーカニ殻を農薬や健康食品に応用する技術ー」
    福井商工会議所福井大学
    参加者数: 200 2007年01月 - 2007年01月
  • FUNTECフォーラム
    福井大学発ベンチャー・福井ウルテック「分子模型キット、分子模型インテリア用おきもの」
    福井商工会議所福井大学
    参加者数: 200 2007年01月 - 2007年01月
  • 未来ネット
    福井大学大学発ベンチャー福井ウルテックの現状報告
    ユアーズホテル福井大学
    参加者数: 50 2007年01月
  • プレス発表
    環境省絶滅危惧ⅠA(CR)アベサンショウウオ嶺南東部新規生息地発見
    福井大学文京キャンパスアカデミーホール福井大学、福井県両生爬虫類研究会
    参加者数: 20 2006年12月 - 2006年12月
  • 知財ビジネスマッチングフェア2006
    越前ガニの有効利用に関する研究ーカニ殻を農薬や健康食品に応用する技術ー
    インテックス大阪科学技術振興機構JST、NEDO技術開発機構
    参加者数: 10000 2006年11月 - 2006年12月
  • 中経連テクノフェア2006
    分子模型キット、分子模型インテリア用おきもの
    名古屋栄ビルディング社団法人中部経済連合会
    参加者数: 400 2006年11月 - 2006年11月
  • 北陸技術交流テクノフェア2006
    藤井研究室・キチンキトサンバイオ農薬の開発
    福井産業会館北陸技術交流テクノフェア実行委員会(福井商工会議所)
    参加者数: 20000 2006年10月 - 2006年10月
  • 北陸技術交流テクノフェア2006
    福井大学発ベンチャー・福井ウルテック・化学研究開発や化学教育を強力にサポートするポインター方式分子模型キット(特許)
    福井産業会館北陸技術交流テクノフェア実行委員会(福井商工会議所)
    参加者数: 20000 2006年10月 - 2006年10月
  • 福井大学ベンチャービジネス交流会「未来ネット」
    福井大学ベンチャービジネス交流会「未来ネット」設立総会
    福井大学福井大学
    参加者数: 50 2006年09月
  • イノベーション・ジャパン2006‐大学見本市
    越前ガニの有効利用に関する研究ーカニ殻を農薬や健康食品に応用する技術ー
    東京国際フォーラム科学技術振興機構JST、NEDO技術開発機構
    参加者数: 40000 2006年09月 - 2006年09月
  • ふくい元気企業フェア2006
    理科化学教育教材としての分子模型キット
    福井県産業情報センター(財)ふくい産業支援センター
    参加者数: 1600 2006年09月 - 2006年09月
  • 日本科学教育学会30回年会
    化学教育のための新しい分子模型教材の開発
    筑波学院大学日本科学教育学会
    参加者数: 400 2006年08月 - 2006年08月
  • 第20回北陸STCサロン
    分子模型キット、分子模型インテリア用おきもの
    福井工業高等専門学校科学技術振興機構JST、NEDO技術開発機構
    参加者数: 160 2006年08月 - 2006年08月
  • 第19回北陸STCサロン
    福井ウルテック「ポインター方式分子模型キット、分子模型インテリア用おきもの」
    金沢都ホテル科学技術振興機構JST、NEDO技術開発機構
    参加者数: 200 2006年04月 - 2006年04月
  • 理科・環境教育助成
    新開発ポインター方式による分子模型を用いた中高化学教育への活用
    日産本社展示場・東京日産科学振興財団
    参加者数: 200 2006年03月 - 2006年03月
  • 第15回目利き委員会
    分子模型教材の開発・製造・販売
    金沢都ホテル北陸経済連合会
    参加者数: 20 2006年03月 - 2006年03月
  • 児童館フェスタ
    分子模型製作体験と福井の自然紹介
    福井県児童科学館福井県児童科学館
    参加者数: 100 2006年03月 - 2006年03月
  • 福井市理科教員 主任会
    理科教材ポインター方式分子模型教材の特徴
    福井県職員会館福井市理科教員 主任会
    参加者数: 30 2006年03月
  • 第2回福井大学発ベンチャーシーズ発表会
    分子模型キット、分子模型インテリア用おきもの
    福井大学総合研究棟Ⅰ福井大学VBL
    参加者数: 100 2006年03月 - 2006年03月
  • FUNTECフォーラム
    越前ガニの有効利用に関する研究ーカニ殻を農薬や健康食品に応用する技術ー
    福井商工会議所福井大学
    参加者数: 200 2006年01月 - 2006年01月
  • 福井大学発ベンチャー発表
    教官初の福井大学発ベンチャー企業2社 シーオーツーテクノと福井ウルテック
    福井大学福井大学
    参加者数: 40 2005年12月 - 2005年12月
  • 近畿特許流通フェア2005
    分子模型キット、分子模型インテリア用おきもの
    インテックス大阪科学技術振興機構JST、NEDO技術開発機構
    参加者数: 10000 2005年11月 - 2005年12月
  • イノベーション・ジャパン2005‐大学見本市
    分子模型キット、分子模型インテリア用おきもの
    東京国際フォーラム科学技術振興機構JST、NEDO技術開発機構
    参加者数: 30000 2005年09月 - 2005年09月

作品

  • ストレプトリジンO(溶血レンサ球菌)01-531 20μg
    バイオアカデミア,木元 久,藤井 豊, 技術製品(ソフトウェア・ハードウェア等) 2008年01月
  • 新型分子模型教材
    藤井 豊, 教材開発 2007年12月
  • イベント用大型分子模型
    藤井 豊,上田昌範, 技術製品(ソフトウェア・ハードウェア等) 2007年11月
  • 中学生化学反応学習セット
    藤井 豊,淺原雅浩, 教材開発 2006年12月
  • かにこ~らせんべい
    藤井 豊,五月ヶ瀬, その他 2006年09月
  • 分子模型
    藤井 豊, 教材開発 2005年09月

共同・受託研究希望(研究シーズ)登録

    分子模型教材の開発と活用 藤井 豊,田中 幸枝,木元 久,小鍛治 優(上志比中),種特異的クリスタリンによる系統分類と分子進化 藤井 豊,田中 幸枝,木元 久(福井県立大),川内 一憲(福井県両生爬虫類研),百崎 孝男(越前松島水族館),フクイネンシス等を用いた発酵法によるキチンキトサンオリゴ糖の製造 藤井 豊,田中 幸枝,木元 久,溶血性連鎖球菌毒素NADase阻害剤(SNI)と抗生剤の開発 藤井 豊,木元 久,田中 幸枝,環境省絶滅危惧ⅠA(CR)アベサンショウウオの保全生物学研究 藤井 豊,木元 久,田中 幸枝,川内 一憲(福井県両生爬虫類研),

受託研究

  • 平成19年度地域資源活用型研究開発事業「越前がにを用いた高品質N-アセチルグルコサミン精製技術の開発」 2007年度
  • 小児科溶血性連鎖球菌感染症の次世代型診断キットASLOの開発 2007年度

特許

  • 特許5008010:分子模型
    藤井豊,田中幸枝,
    特願2009-280088
    特番5008010
  • 分子模型制作方法及び化学反応学習教材
    藤井 豊,淺原 雅浩,
    特願特願2006-331847
    分子模型,中学校理科,化学反応
  • 迅速分子模型制作方法および化学学習教材
    藤井 豊,淺原 雅浩,
    特願2006-331847
  • 特許4892681:迅速分子模型制作方法および化学学習教材
    藤井 豊,淺原 雅浩,
    特願2006-331847
    特番4892681
  • NADase, SNIおよびSLO遺伝子を含むオペロンから発現するタンパク質の製造法、それにより得られるタンパク質およびその使用
    木元 久,藤井 豊,武藤 明,
    特願特願2005-254512
    SLO, NADase, SNI
  • 特許4270466:NADase、SNIおよびSLO遺伝子を含むオペロンから発現するタンパク質の製造方法、それにより得られるタンパク質およびその使用
    木元 久,藤井 豊,
    特願2005-254512
    特番4270466
  • パエニバチルス属細菌由来のキチナーゼ及びそれをコードする遺伝子
    木元 久,藤井 豊,草桶秀夫,
    特願特願2005-253370
    パエニバチルス、キチナーゼ、遺伝子
  • 特許4243266:パエニバチルス属細菌由来のキチナーゼ及びそれをコードする遺伝子
    木元 久,藤井 豊,
    特願2005-253370
    特番4243266
  • 特許特許第3757283:分子模型制作方法、及び分子模型
    藤井 豊,
    特願特願2003-099479
    特番特許第3757283
    分子模型,製作方法,ポインター方式
  • 特許3757283:分子模型作製方法,及び分子模型
    藤井 豊,
    特願2003-099479
    特番3757283

受賞

  •  福井大学 学長奨励賞2014年03月
  •  日本学術振興会 ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞2013年09月
  •  越前町商工会 イカ料理コンテスト・最優秀賞2013年01月
    和風麦とろイカスパ
  •  主催:日本化学連合、共催:化学工業日報社、協賛:JST科学技術振興機構、後援:文部科学省、経済産業省、世界化学年日本委員会、全国都道府県教育委員会連合会、科学新聞社、経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社 世界化学年記念 化学コミュニケーション賞審査員特別賞2011年01月
    分子模型教材による化学コミュニケーションの推進
  •  社団法人 発明協会 平成20年度近畿地方発明表彰 発明奨励賞2008年11月
    ポインター方式分子模型製作製造技術
  •  財団法人 日本教育公務員弘済会 H19年度日弘教奨励金2008年01月
    生き物と環境を慈しむ心を育てる教育
  •  財団法人 平成基礎科学財団 第3回小柴昌俊科学教育賞奨励賞(銀メダル)2007年03月
    ポインター方式分子模型教材の開発と普及実践活動
  •  福井新聞 fuコレ・ブランド大賞2005年
  •  日本生化学会北陸支部 第6回日本生化学会北陸支部奨励賞(米山賞)2000年05月
    アマガエルζークリスタリンに関する研究

科学研究費補助金

  • 大根等スライスディスクを用いた新しい浸透圧実験法の確立と教材化基盤研究(C)
    日本学術振興会
    代表者:藤井 豊 2018年度
  • 病的組織リモデリングにおけるメタロプロテアーゼの病理学的研究基盤研究(A)
    代表者:岡田 保典 2014年度
  • 新しい原子・分子模型教材で拓く理科エネルギー環境教育の推進基盤研究(C)(一般)
    代表者:藤井 豊 2014年度
  • 水晶体クリスタリンプロテオーム(クリスタローム)解析による新しい生物分類学の展開基盤研究(C)(一般)
    代表者:田中 幸枝 2014年度
  • 病的組織リモデリングにおけるメタロプロテアーゼの病理学的研究基盤研究(A)
    代表者:岡田 保典 2013年度
  • 新しい原子・分子模型教材で拓く理科エネルギー環境教育の推進基盤研究(C)(一般)
    代表者:藤井 豊 2013年度
  • 非公開基盤研究(C)(一般)
    代表者:田中 幸枝 2013年度
  • 非公開基盤研究(C)(一般)
    代表者:田中 幸枝 2012年度
  • 病的組織リモデリングにおけるメタロプロテアーゼの病理学的研究基盤研究(A)
    代表者:岡田 保典 2012年度
  • 非公開基盤研究(C)(一般)
    代表者:田中 幸枝 2011年度
  • メタロプロテアーゼによる組織内微小環境因子代謝の作用機構解明と制御基盤研究(S)
    代表者:岡田 保典 2011年度
  • 非公開基盤研究(B)(一般)
    代表者:藤井 豊 2010年度
  • メタロプロテアーゼによる組織内微小環境因子代謝の作用機構解明と制御基盤研究(S)
    代表者:岡田 保典 2010年度
  • 非公開基盤研究(B)(一般)
    代表者:藤井 豊 2009年度
  • メタロプロテアーゼによる組織内微小環境因子代謝の作用機構解明と制御基盤研究(S)(一般)
    代表者:岡田 保典 2009年度
  • ポインター方式分子模型教材の新展開-結合角可変型模型と自然環境学習への応用-基盤研究(B)(一般)
    代表者:藤井 豊 2008年度
  • メタロプロテアーゼによる組織内微小環境因子代謝の作用機構解明と制御基盤研究(S)(一般)
    代表者:岡田 保典 2008年度
  • 病原性レンサ球菌が産生するNAD分解酵素による毒性発現機構の研究特定領域研究
    代表者:木元 久 2008年度
  • 溶血レンサ球菌が産生するNAD分解酵素による毒性発現機構の研究特定領域研究
     2007年度
  • ポインター方式による新しい分子模型教材の普及と自然体験学習への応用特定領域研究(継続領域)
    代表者:藤井 豊 2006年度
  • ポインター方式による新しい分子模型教材を使った自然科学教育の展開基盤研究(C)一般
    代表者:藤井 豊 2006年度
  • ポインター方式による新しい分子模型教材を使った自然科学教育の展開基盤研究(C)一般
    代表者:藤井 豊 2005年度
  • ポインター方式による新しい分子模型教材の普及と自然体験学習への応用特定領域研究(継続領域)
    代表者:藤井 豊 2005年度
  • DNA複製開始装置の分子適応・進化遺伝基盤研究(C)一般
    代表者:犬塚 學 2004年度
  • DNA複製開始装置の分子適応・進化遺伝基盤研究(C)
    代表者:犬塚 學 2003年度
  • 新しい原子・分子模型教材で拓く理科エネルギー環境教育の推進基盤研究(C)
    代表者:藤井 豊 2015年度
  • 水晶体クリスタリンプロテオーム(クリスタローム)解析による新しい生物分類学の展開基盤研究(C)
    代表者:田中 幸枝 2015年度
  • 水晶体クリスタリンプロテオーム(クリスタローム)解析による新しい生物分類学の展開基盤研究(C)
    代表者:田中 幸枝 2016年度

プロジェクト活動

  • 国・自治体・県内大学・NPO等と連携した持続可能な里地里山の構築と生物多様性保全および人材育成
    研究期間:2017年04月 - 2018年03月  代表者:藤井 豊,保科 英人,田中 幸枝
  • ひらめき☆ときめき サイエンス ~ようこそ大学の研究室へ~ KAKENHI HT29159
    研究期間:2017年08月 - 2017年08月  代表者:藤井 豊,田中 幸枝,長谷川 一浩,内木 宏延,岩井 善郎
    君のお気に入りの分子の模型を作って学ぼう!-ミクロな物質の世界-
  • ひらめき☆ときめき サイエンス ~ようこそ大学の研究室へ~ KAKENHI HT28156
    研究期間:2016年08月 - 2016年08月  代表者:藤井 豊,田中 幸枝,内木 宏延,長谷川 一浩,清野 泰,柄谷 和宏,岸本 由香,吉村 龍明
    タンパク質って何だろう?大腸菌から作ってみよう。ミクロな分子の世界にようこそ!
  • 環境省・福井県・自治体・NPO等と連携した希少野生生物保護増殖推進モデルの確立と人材育成
    :補助金
    研究期間:2015年04月 - 2016年03月  代表者:藤井 豊,保科 英人,田中 幸枝
  • 国・自治体・地域と連携した希少野生生物保全里地里山学の推進と自然と調和した地域産業の活性化
    研究期間:2016年04月 - 2017年03月  代表者:藤井 豊,保科 英人,田中 幸枝
  • 保全に向けた環境省絶滅危惧種ⅠA(CR)アベサンショウウオの系統進化の解明と病原性カエルツボカビのモニターリング調査
    研究期間:2010年04月 - 2011年03月  代表者:藤井 豊,木元 久,田中 幸枝,川内 一憲,小鍛冶 優,牧野 孝雄,
  • 迅速な大麻種子鑑定法の確立と簡易検出キットの開発
    研究期間:2010年04月 - 2011年03月  代表者:田中 幸枝,松村 繁樹,吉岡 俊人,藤井 豊,
  • 迅速な大麻種子鑑定法の確立と簡易検出キットの開発
    研究期間:2009年07月 - 2010年03月  代表者:田中 幸枝,松村 繁樹,吉岡 俊人,藤井 豊,
  • 保全に向けた環境省絶滅危惧種ⅠA(CR)アベサンショウウオの系統進化の解明と病原性カエルツボカビのモニターリング調査
    研究期間:2009年07月 - 2010年03月  代表者:田中 幸枝,木元 久,川内 一憲,藤井 豊,小鍛冶 優,牧野 孝雄,
  • ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI HT21094
    研究期間:2009年06月 - 2009年08月  代表者:藤井 豊,田村 圭介,伊佐 公男,淺原 雅浩,川井 昌之,田中 幸枝,
    作って学ぶ不思議な分子の世界-分子模型でホタル・オワンクラゲの発光モデルの製作-
  • 化学教育に向けたポインター方式分子模型教材の活用術研修(KD091097)
    研究期間:2009年06月 - 2009年12月  代表者:藤井 豊,田中 幸枝,三竹 直樹,小鍛冶 優,
    SPP教員研修
  • 食にまつわる化学物質のミクロな構造と機能―その美しくまた怖い分子世界の理解増進-
    研究期間:2009年06月 - 2009年12月  代表者:藤井 豊,田中 幸枝,
    科学技術理解増進
  • 化学反応学習教材と分子模型教材の活用法実践研修(教大81015)
    研究期間:2008年07月 - 2008年11月  代表者:藤井 豊,丸山 千登勢,小鍛治 優,
    SPP教員研修
  • 生き物と環境を慈しむ心を育む教育
    研究期間:2008年04月 - 2009年03月  代表者:藤井 豊,丸山 千登勢,小鍛治 優,安堂 智宏,
    自然体験学習
  • ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI
    研究期間:2008年04月 - 2009年03月  代表者:藤井 豊,淺原 雅浩,伊佐 公男,川井 昌之,丸山 千登勢,長谷川 巌,川内 一憲,
    作って学ぶミクロな分子の世界 -カーボンナノチューブでHⅡロケット模型を作ってみよう!・分子と自然のミニ科学館-
  • スライムと遺伝子DNAー分子模型と実験で遊ぼう!ー
    研究期間:2008年01月 - 2008年11月  代表者:藤井 豊,淺原 雅浩,
    科学技術のアウトリーチ活動
  • なでスライムができるのーDNAの二重らせんと同じだよー No.19357
    研究期間:2007年11月 - 2007年11月  代表者:藤井 豊,
  • なぜスライムができるのーDNAの二重らせんと同じだよー
    研究期間:2007年11月 - 2007年11月  代表者:藤井 豊,丸山 千登勢,
    科学技術のアウトリーチ活動
  • 越前がにを用いた高品質N-アセチルグルコサミン精製技術の開発
    研究期間:2007年09月 - 2009年03月  代表者:藤井 豊,
    地域ブランド商品の開発
  • 小児科溶血性連鎖球菌感染症の次世代型診断キットASLOの開発
    研究期間:2007年07月 - 2008年03月  代表者:藤井 豊,
  • 胃がん強毒性ピロリ菌感染症診断キットの開発
    研究期間:2007年07月 - 2008年03月  代表者:藤井 豊,山川 雅希代,山崎 幸直,
  • ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI
    研究期間:2007年04月 - 2008年03月  代表者:藤井 豊,淺原 雅浩,伊佐 公男,川井 昌之,長谷川 巌,川内 一憲,
    作って学ぶミクロな分子の世界ーみんなで遺伝子を作ってみようー”分子と自然のミニ科学館!!”
  • ひらめき☆ときめき サイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI
    研究期間:2006年04月 - 2007年03月  代表者:藤井 豊,淺原 雅浩,伊佐 公男,川井 昌之,長谷川 巌,川内 一憲,
    作って学ぶ分子の小さな世界ー君だけのオリジナル分子模型を作ってみようー
  • フィールドワーク
    研究期間:2004年04月 - 2005年03月  代表者:川内一憲,藤井豊,
    絶滅危惧種IA類(CR)アベサンショウウオの福井県における新規森林生息地の探索
  • 大学等開放特別事業
    研究期間:2003年04月 - 2004年03月  代表者:藤井 豊,石川恵子,
    未来のナノテクノロジーを支える手づくり分子模型作製体験学習

教育活動情報

担当授業

  • 総合教養ゼミナール
  • 生命現象の科学
  • 医科学基礎実習
  • 生命基礎科学(化学)
  • 看護学のための生命基礎科学実験(化学)
  • 医科学基礎総論(博)
  • 医科学特論(博)
  • 分子生命医科学特論(博)
  • 生体分子構造・機能解析論(博)
  • 分子生命医科学演習(博)
  • 物理現象と物質の科学
  • 生命現象の科学
  • 医科学基礎実習
  • 循環器系(テュートリアル)
  • 生命基礎科学(化学)
  • 看護学のための生命基礎科学実験(化学)
  • 医科学基礎総論(博)
  • 医科学特論(博)
  • 分子生命医科学特論(博)
  • 生体分子構造・機能解析論(博)
  • 分子生命医科学演習(博)
  • 総合教養ゼミナール
  • 物理現象と物質の科学
  • 生命現象の科学
  • 医科学基礎実習
  • 循環器系(テュートリアル)
  • 生命基礎科学(化学)
  • 生命基礎科学実験(化学)
  • 医科学基礎総論(博)
  • 医科学特論(博)
  • 分子生命医科学特論(博)
  • 生体分子構造・機能解析論(博)
  • 分子生命医科学演習(博)
  • 総合教養ゼミナール
  • 物理現象と物質の科学
  • 生命現象の科学
  • 医科学基礎実習
  • 医学英語2
  • 生命基礎科学(化学)
  • 生命基礎科学実験(化学)
  • 総合教養ゼミナール
  • 物理現象と物質の科学
  • 生命現象の科学
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  • 生命基礎科学(化学)
  • 生命基礎科学実験(化学)
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  • 総合教養ゼミナール
  • 物理現象と物質の科学
  • 生命現象の科学
  • 医科学基礎実習
  • 生命基礎科学(化学)
  • 生命基礎科学実験(化学)
  • 代謝調節機構特論
  • 分子医学概論
  • 医科学基礎総論(博)
  • 医科学特論(博)
  • 生命基礎科学Ⅰ
  • 総合教養ゼミナール
  • 総合教養ゼミナール
  • 物理現象と物質の科学
  • 生命現象の科学
  • 医科学基礎実習
  • 生命基礎科学Ⅰ
  • 生命基礎科学実験Ⅰ
  • 代謝調節機構特論
  • 先天性代謝異常
  • 総合教養ゼミナール
  • 総合教養ゼミナール
  • 物理現象と物質の科学
  • 医科学基礎実習
  • 生命現象の科学
  • 生命基礎科学Ⅰ
  • 生命基礎科学実験Ⅰ
  • 総合教養ゼミナール
  • 総合教養ゼミナール
  • 物理現象と物質の科学
  • 生命現象の科学
  • 医科学基礎実習
  • 入門テュートリアル
  • 生命基礎科学Ⅰ
  • 生命基礎科学実験Ⅰ
  • 生命基礎科学実験Ⅲ
  • 代謝調節機構特論
  • 分子医学概論
  • 糖尿病学
  • 先天性代謝異常
  • 生命複合科学特論Ⅰ
  • 総合教養ゼミナール
  • 生命現象の科学
  • 生命基礎科学(化学)
  • 看護学のための生命基礎科学実験(化学)
  • 医科学基礎実習
  • 総合教養ゼミナール
  • 生命現象の科学
  • 生命基礎科学(化学)
  • 看護学のための生命基礎科学実験(化学)
  • 医科学基礎実習
  • 循環器系(テュートリアル)
  • 生命基礎科学(化学)
  • 看護学のための生命基礎科学実験(化学)
  • 生命現象の科学Ⅰ(物質分子レベル)
  • 生体物質の代謝
  • 医科学基礎実習
  • 健康科学・医科学概論
  • 医科学基礎総論
  • 医科学特論
  • 分子生命医科学特論
  • 生体分子構造・機能解析論
  • 分子生命医科学演習
  • 医科学基礎総論
  • 医科学特論
  • 分子生命医科学特論
  • 生体分子構造・機能解析論
  • 分子生命医科学演習
  • 医科学基礎総論
  • 医科学特論
  • 分子生命医科学特論
  • 生体分子構造・機能解析論
  • 分子生命医科学演習
  • 分子生命化学特論演習
  • 分子生命化学特論実習

社会貢献・国際交流活動情報

報道

  • 「県大1号」原酒完成2016年03月 福井新聞
  • 平成20年度近畿地方発明表彰受賞者(福井関係者)一覧2008年12月 発明協会福井県支部広報紙パトピアふくい 平成20年12月号
  • ”分子ロケット”に夢中 福井大 児童らが模型製作 科学への関心たか~くなった2008年08月 福井新聞
  • 大学発ベンチャー企業図鑑 有限会社福井ウルテック2008年06月 パワフルかんさい
  • 上志比中・地元の生物興味津々・福井大准教授と野外調査2008年05月 福井新聞
  • 平成19年度日教弘奨励金(本部扱い分)2008年01月 きょうこう通信 p6-7, 2008.2 vol.556 H20/2/10発行
  • 分子構造「遊び」で理解 化学の不思議児童体感 福井大教室に親子21組 スライム題材に学習2007年11月 福井新聞
  • なぜスライムができるの?-DNAの二重らせんと同じだよー2007年11月 FBCラジオ
  • 分子構造「遊び」で理解 化学の不思議児童体感 福井大教室に親子21組 スライム題材に学習2007年11月 福井新聞
  • 小柴科学教育賞 藤井氏に奨励賞 分子模型教材開発を評価2007年03月 福井新聞,日刊県民福井
  • 先端科学技術の新兵器は楊枝と発泡スチロール 福井大学医学部准教授 藤井豊さん2007年06月 NHK福井放送局
  • 小柴昌俊科学教育賞 奨励賞(銀メダル)受賞2007年04月 キャンパスエクスプレスVOL18 福井大学広報紙 2007 May
  • 福井大学発ベンチャー 東京で研究成果発表会 首都圏企業と連携探る2007年03月 福井新聞
  • 小柴科学教育賞 藤井氏(福井大助教授)に奨励賞 分子模型教材開発を評価2007年03月 福井新聞
  • 小柴科学教育賞決まる 優秀賞の松山YWCA2007年03月 共同通信
  • バイオ企業と実施契約 溶連菌から3物質抽出 世界初の技術 福井大学 成果を社会還元2007年02月 福井新聞
  • 大学の研究現場に 教員50人参加福井大が集会2007年02月 福井新聞
  • 越前新ブランド◆市チャレンジ認定◆③福井ウルテック フジイ式分子模型 子供の理数力育成に2007年02月 福井新聞
  • バイオ企業と実施契約 溶連菌から3物質抽出 福井大 世界初の技術 出願中特許 成果を社会還元2007年02月 福井新聞
  • アベサンショウウオ 絶滅危惧種 嶺南にも生息2006年12月 中日新聞
  • アベサンショウウオ:嶺南地方東部の若狭湾沿岸で生息確認2006年12月 毎日新聞
  • 希少種・アベサンショウウオ 空白地・嶺南で6匹発見2006年12月 読売新聞
  • 絶滅危惧アベサンショウウオ 嶺南東部でも確認2006年12月 福井新聞
  • 県内のアベサンショウウオ生息地 日本海沿岸ほぼ一列2006年12月 日刊県民福井
  • 嶺南にも生息初の確認「独自の進化 興味深い」2006年12月 朝日新聞
  • 農作物のカビ予防 微生物農薬開発にめど2006年12月 日本農業新聞
  • 目と手で学ぶ原子のパズル 福井大教員ら開発教材 化学反応 大東中で授業2006年12月 日刊県民福井
  • 新技術7件の共同研究訴え 本県からは分子模型教材の開発。。。。2006年08月 福井新聞
  • 生かせ特許 分子模型製作方法 福井大医学部 安く簡単に立体教材2006年08月 福井新聞
  • 新市場創出は面白くて難しい 福井大教員発ベンチャー5社発足2006年08月 福井新聞
  • 自然と科学を探究 分子模型作りに感動 児童と生徒34人が参加 福井大2006年08月 県民福井
  • 分子模型製作方法 福井大医学部 安く簡単に立体教材2006年08月 福井
  • 溶血性連鎖球菌 毒素と同時に抑制物質 県立大、福井大グループ確認2006年07月 福井新聞
  • 福井大と県立大 感染症毒素の抑制物質発見 福井大の藤井豊助教授と県立大の木元久。。2006年07月 日本経済新聞
  • 感染症の毒素抑制物質 福井大など治療薬開発に応用、福井大学の藤井豊助教授と県立大の木元久。。2006年07月 日経産業新聞
  • 溶血性連鎖球菌 毒素と同時に抑制物質 感染症の解明期待2006年07月 福井
  • 溶血性連鎖球菌 毒素の働き阻害解明 県立大・福井大のグループ2006年07月 県民福井
  • 福井大の研究楽しく理解を2006年07月 福井
  • 分子の構造面白い 福井大で教室 中高生ら模型作り2006年07月 福井, 県民福井
  • 奮闘大学発VB 福井大学 販路拡大で苦戦も2006年06月 日経産業新聞(北陸版)
  • 小学生がDNA模型 大野の山川君 昨年夏から根気よく2006年01月 福井
  • カニ殻農薬に最適 産業界とフォーラム 福井大など研究成果披露2006年01月 福井新聞
  • 小3児童がDNA模型つくる 大野の山川君福井大で半年こつこつ2006年01月 中日新聞
  • DNA模型製作 大野・有終南小3年の山川君 福大助教授に弟子入り 玉1000個組み立て2006年01月 読売
  • 親子ら実験楽しむ 坂井・県児童科学館 「県内企業による科学屋台」2006年01月 日刊県民福井
  • 「大学発ベンチャー企業」が誕生 福井ウルテック 理科離れの歯止めに分子模型キット販売2005年12月 日刊県民福井
  • カニ殻も一役 福井 農薬研究2005年12月 朝日新聞
  • 福井大 創業促進へ 理科の授業用分子模型を製造販売する「福井ウルテック」2005年12月 福井新聞
  • 産業支援センター 福大と産学連携協定 ベンチャー2社の発表も2005年12月 朝日新聞
  • 越前ガニの殻バイオ農薬へ 福井大ブランド実用化研究2005年11月 日刊県民福井
  • 越前ガニからバイオ農薬 発見の細菌で殻を分解、オリゴ糖に2005年11月 中日新聞
  • 公募企画から新ブランド 煎餅にカニ甲羅粉末 県内企業商品化目指す2005年11月 福井新聞
  • おもしろ科学催し続々 発泡スチロールの巨大遊具、実験、かるた 福井大研究室が科学屋台2005年11月 福井新聞
  • 分子模型ラクラク制作 安価な手法考案2005年09月 福井新聞
  • 水組み立てて理解 大野市・福井大学連携で公開講座 分子構造 大野で親子ら2005年08月 日刊県民福井
  • アベサンショウウオ 県内研究会 石川で確認 分布地拡大「種の存続に意義」2005年06月 福井新聞
  • 理科を楽しく身近に 大学教授ら中高生に授業 文科省事業、県内の活用増える2004年08月 福井新聞
  • 絶滅危惧アベサンショウウオ 生息確認へ嶺南を調査 あわら、春江の研究者2004年06月 福井新聞
  • 楽しく科学にトライ 福井医科大で実験教室 児童ら分子の模型作り2003年01月 日刊県民福井
  • 子供のために科学実験教室2003年01月 日刊県民福井
  • 世界ただ一つの分子模型作ろう 福井医大で「科学塾」3月まで土日祝日2002年12月 福井新聞
  • 平成20年度近畿地方発明表彰受賞者(福井関係者)一覧2008年12月 発明協会福井県支部広報紙パトピアふくい 平成20年12月号
  • ”分子ロケット”に夢中 福井大 児童らが模型製作 科学への関心たか~くなった2008年08月 福井新聞
  • 大学発ベンチャー企業図鑑 有限会社福井ウルテック2008年06月 パワフルかんさい
  • 上志比中・地元の生物興味津々・福井大准教授と野外調査2008年05月 福井新聞
  • 平成19年度日教弘奨励金(本部扱い分)2008年01月 きょうこう通信 p6-7, 2008.2 vol.556 H20/2/10発行
  • 分子構造「遊び」で理解 化学の不思議児童体感 福井大教室に親子21組 スライム題材に学習2007年11月 福井新聞
  • なぜスライムができるの?-DNAの二重らせんと同じだよー2007年11月 FBCラジオ
  • 分子構造「遊び」で理解 化学の不思議児童体感 福井大教室に親子21組 スライム題材に学習2007年11月 福井新聞
  • 小柴科学教育賞 藤井氏に奨励賞 分子模型教材開発を評価2007年03月 福井新聞,日刊県民福井
  • 先端科学技術の新兵器は楊枝と発泡スチロール 福井大学医学部准教授 藤井豊さん2007年06月 NHK福井放送局
  • 小柴昌俊科学教育賞 奨励賞(銀メダル)受賞2007年04月 キャンパスエクスプレスVOL18 福井大学広報紙 2007 May
  • 福井大学発ベンチャー 東京で研究成果発表会 首都圏企業と連携探る2007年03月 福井新聞
  • 小柴科学教育賞 藤井氏(福井大助教授)に奨励賞 分子模型教材開発を評価2007年03月 福井新聞
  • 小柴科学教育賞決まる 優秀賞の松山YWCA2007年03月 共同通信
  • バイオ企業と実施契約 溶連菌から3物質抽出 世界初の技術 福井大学 成果を社会還元2007年02月 福井新聞
  • 大学の研究現場に 教員50人参加福井大が集会2007年02月 福井新聞
  • 越前新ブランド◆市チャレンジ認定◆③福井ウルテック フジイ式分子模型 子供の理数力育成に2007年02月 福井新聞
  • バイオ企業と実施契約 溶連菌から3物質抽出 福井大 世界初の技術 出願中特許 成果を社会還元2007年02月 福井新聞
  • アベサンショウウオ 絶滅危惧種 嶺南にも生息2006年12月 中日新聞
  • アベサンショウウオ:嶺南地方東部の若狭湾沿岸で生息確認2006年12月 毎日新聞
  • 希少種・アベサンショウウオ 空白地・嶺南で6匹発見2006年12月 読売新聞
  • 絶滅危惧アベサンショウウオ 嶺南東部でも確認2006年12月 福井新聞
  • 県内のアベサンショウウオ生息地 日本海沿岸ほぼ一列2006年12月 日刊県民福井
  • 嶺南にも生息初の確認「独自の進化 興味深い」2006年12月 朝日新聞
  • 農作物のカビ予防 微生物農薬開発にめど2006年12月 日本農業新聞
  • 目と手で学ぶ原子のパズル 福井大教員ら開発教材 化学反応 大東中で授業2006年12月 日刊県民福井
  • 新技術7件の共同研究訴え 本県からは分子模型教材の開発。。。。2006年08月 福井新聞
  • 生かせ特許 分子模型製作方法 福井大医学部 安く簡単に立体教材2006年08月 福井新聞
  • 新市場創出は面白くて難しい 福井大教員発ベンチャー5社発足2006年08月 福井新聞
  • 自然と科学を探究 分子模型作りに感動 児童と生徒34人が参加 福井大2006年08月 県民福井
  • 分子模型製作方法 福井大医学部 安く簡単に立体教材2006年08月 福井
  • 溶血性連鎖球菌 毒素と同時に抑制物質 県立大、福井大グループ確認2006年07月 福井新聞
  • 福井大と県立大 感染症毒素の抑制物質発見 福井大の藤井豊助教授と県立大の木元久。。2006年07月 日本経済新聞
  • 感染症の毒素抑制物質 福井大など治療薬開発に応用、福井大学の藤井豊助教授と県立大の木元久。。2006年07月 日経産業新聞
  • 溶血性連鎖球菌 毒素と同時に抑制物質 感染症の解明期待2006年07月 福井
  • 溶血性連鎖球菌 毒素の働き阻害解明 県立大・福井大のグループ2006年07月 県民福井
  • 福井大の研究楽しく理解を2006年07月 福井
  • 分子の構造面白い 福井大で教室 中高生ら模型作り2006年07月 福井, 県民福井
  • 奮闘大学発VB 福井大学 販路拡大で苦戦も2006年06月 日経産業新聞(北陸版)
  • 小学生がDNA模型 大野の山川君 昨年夏から根気よく2006年01月 福井
  • カニ殻農薬に最適 産業界とフォーラム 福井大など研究成果披露2006年01月 福井新聞
  • 小3児童がDNA模型つくる 大野の山川君福井大で半年こつこつ2006年01月 中日新聞
  • DNA模型製作 大野・有終南小3年の山川君 福大助教授に弟子入り 玉1000個組み立て2006年01月 読売
  • 親子ら実験楽しむ 坂井・県児童科学館 「県内企業による科学屋台」2006年01月 日刊県民福井
  • 「大学発ベンチャー企業」が誕生 福井ウルテック 理科離れの歯止めに分子模型キット販売2005年12月 日刊県民福井
  • カニ殻も一役 福井 農薬研究2005年12月 朝日新聞
  • 福井大 創業促進へ 理科の授業用分子模型を製造販売する「福井ウルテック」2005年12月 福井新聞
  • 産業支援センター 福大と産学連携協定 ベンチャー2社の発表も2005年12月 朝日新聞
  • 越前ガニの殻バイオ農薬へ 福井大ブランド実用化研究2005年11月 日刊県民福井
  • 越前ガニからバイオ農薬 発見の細菌で殻を分解、オリゴ糖に2005年11月 中日新聞
  • 公募企画から新ブランド 煎餅にカニ甲羅粉末 県内企業商品化目指す2005年11月 福井新聞
  • おもしろ科学催し続々 発泡スチロールの巨大遊具、実験、かるた 福井大研究室が科学屋台2005年11月 福井新聞
  • 分子模型ラクラク制作 安価な手法考案2005年09月 福井新聞
  • 水組み立てて理解 大野市・福井大学連携で公開講座 分子構造 大野で親子ら2005年08月 日刊県民福井
  • アベサンショウウオ 県内研究会 石川で確認 分布地拡大「種の存続に意義」2005年06月 福井新聞
  • 理科を楽しく身近に 大学教授ら中高生に授業 文科省事業、県内の活用増える2004年08月 福井新聞
  • 絶滅危惧アベサンショウウオ 生息確認へ嶺南を調査 あわら、春江の研究者2004年06月 福井新聞
  • 楽しく科学にトライ 福井医科大で実験教室 児童ら分子の模型作り2003年01月 日刊県民福井
  • 子供のために科学実験教室2003年01月 日刊県民福井
  • 世界ただ一つの分子模型作ろう 福井医大で「科学塾」3月まで土日祝日2002年12月 福井新聞
  • コメ新品種候補を開発2015年11月 福井

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その他所属委員会一覧

  • 2017年福井大学付属初等中等学校学校薬剤師